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藤田晋氏「若者は上司や先輩がいると意見を言えない」 サイバーエージェント流、若手を活かす育成メソッド - ログミーBiz

27コメント 2019-04-17 18:41  ログミー

2019年3月9日、「第6回 サーバントリーダーシップ フォーラム」が青山学院大学で開催されました。サイバーエージェント藤田晋社長が、特別講演「サイバーエージェントの人づくり、組織づくり」に登壇。サイ...

ツイッターのコメント(27)

20代前半に出会ったプロフェッショナルの方とのやりとりと学びが素敵だ。
採用・育成・活性化に強みがあることは、それ自体が強い競争力。CAの人事ノウハウ面白い。U-●●とやると、いつまでにどうなっていたいというマイルストーンが明確になるんだろうな。
おれですらもうこれ。
おれですらの意味すら意味不明だけど。
「そこでは「自分はこの社会で、こういう社会問題をこう解決していきたいんだ!」「グローバリゼーションでこういうところが日本の課題だ!」と、自分の意見をハキハキぶつけ合っているんです。

なぜこれが起きているかと言うと、要は上の人がいないからなんですよね。」
プロダクトで差別化出来なくても、採用・育成・活性化に強みがあることは、それ自体が強い競争力なんだというのを就職した会社で学びました。
渋谷界隈の飲み屋、たくさん連れて行ってもらったなぁ。
社長直接ではないけど。
リバ邸には上司も先輩もいないけど、志が近いメンバーが集まってるところがあって、そこがチームになって起業したり何かに挑戦したりしてるんだよなあ。

@logmijp
ここまでやってるのかー。すごい。
中途より新卒の方が多く、20代も多い。そのための教育制度、モチベーションを保ち、コミュニケーションを円滑にする制度。勉強になります…。
サイバーの人事制度はリクルートと似てるね。社長に新卒抜擢も『優秀な』人材集めになるしね。
この3編のシリーズ面白いですが、中でも2章のこの記事はスタートアップにも大企業にも活かせる、CAの数々の施策がまとまってます。タイトルも大手の若手あるあるかと
子会社を創っては社長に抜擢していくということを非常に頻繁にやっています。これが一番人材を育てている。
採用、育成、活性化 の重要性については全く同意です!
「子会社を創っては社長に抜擢していくということを非常に頻繁にやっています」藤田晋氏「若者は上司や先輩がいると意見を言えない」
CAは若手の台頭を喜ぶ組織。
職種限らず、若手の抜擢施策も数多く行ってます。

【一部抜粋: サイバーエージェント流、若手を活かす育成メソッド】
やっぱり会社のコアになっている文化というか支えている人は、新卒で採用して自ら育成してきた人たちです。
今時の若者はこんなこともできないのか、それはうちの課題だ!という会社と、今の若者の特性を考えるとこのやり方の方がパフォーマンスが出る!という会社。そら、後者の方が強いわ。
G1新世代リーダー・サミット(G1U40)で藤田さんが気がつかれたことをサイバーエージェントで応用されたお話し。 / (ログミー)
スゴイな。20代が中心になって会社を引っ張っているのか。
確かに、私も20代の頃って、40~50代をスゴイ大人だと思ってたし、怖さはあったなー。
いざ、自分が40代になると、大したことないってわかるんだけど(笑)
藤田晋「若者は上司や先輩がいると意見を言えない」
サイバーエージェント流若手を活かす育成メソッド
若手が積極的に活動することこそが本来の企業の在り方だと思う。
藤田氏はまさに経営者の鏡である。/
やっぱ考えて実行しているよなあ。
やっぱり言えない事って多いんだな。
👀
正直先輩とか上司とか全く気にせず発言するタイプだけど、技術に関しては自分より詳しい人間がいる場で発言するの無駄かもって思ってしまうから、率先して提案とか発言はしてないかもなぁ。議論と質問はするようにしてるけど。
これサムソンやファーウェイに勝てなくなった日本の上場企業ができてないことじゃないか。若手にそれなりの決定権持たすって中華系はよくやってる。>
前にいた会社の社長とは真逆のことばっかりやっててすごいなー。
あの人を代表取締役社長にしたらあかんかったんやなあー、役員は一生ペコペコしてたらええんやもんなー
『「要は上がいないほうがいいんだね」というのが、悲しいけれどよくわかりました(笑)。』

歳取ったら若手の邪魔しないのも重要な技能だねw
以上
 

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