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チームのパフォーマンスとエンゲージメントを高める「心理的安全性」の科学 - ログミー[o_O]

49コメント 登録日時:2019-02-22 11:55 | ログミーキャッシュ

2018年11月20日、Learning Space AP市ヶ谷にて「カルビー武田雅子さんに聞く、チームの心理的安全性構築」が開催されました。これは、組織行動学の用語である「心理的安全性」をテーマに、さまざまな有識者の人たちとコラボレーションして、少しでも多くのチームで心理的安全性を高めてもらうことを目的とし、株式会社ZENTechが主催するイベントです。今回のゲストは、HRアワード...

Twitterのコメント(49)

>「このチームは安全だから成果が出ます」ではなくて「このチームは安全だから、挑戦ができて学べます」ということです。
心理的安全性ってちょっとしたバズワードになってる

学びの多い記事

心理的安全性をシンプルにつき詰めるとバカボンのパパに行きつくのだということがわかった
これ大事だなぁ
ドリルやってみたい
心理的安全性の文脈でACT。なるほどー。ちょっと考えてみよう。
心理的安全性!?
ここに書かれているものはラボで繰り返し学んできたないように思えます。
やっぱり名前があったのか
「いいんだよ」「大丈夫だよ」ということが組織をどんどん強くするはなし
「健全な衝突がちゃんとあるというチームのほうが、学びが早くなって、業績に貢献する」 /
詳しく解説してくださっていますねー。要するに、という説明がわかりやすいです。
納得。
ミッション達成に向けて組織も変わり続ける

→チームは名詞ではなくチーミングという動詞。人々がただグループで並んでいるのではなくお互いに課題解決したり学習したりする活動。

@logmijp
これは学級にも当てはまるし職員室にも当てはまる。様々な良い実践の説明にも使える...
「なるほど!」が詰まっている!\\
これまでの時代は「成果の出るものを正確にやり続ける」が王道だったが、これからは「正解は分からないからまず挑戦し、そこから改善・アジャストすることが重要」ということ。
そのためには挑戦を受容できる「心理的安全性」を確立していく。

大人も子どもも同じですね。
50年の歴史がある研究を本当に15分で説明してくれてる。
心理的安全性を中途半端に理解した組織長が、部下に要望しないので成長が鈍化し、言うべきことを言わないので組織の規律が緩むという事象が多発している気がする。#マネジメント
"リーダーよ柔軟であれ"
超いい話。繰り返し読む。|
今のチームで実感しつつある現象だ。

> …3つのコンフリクトが定義されているんですけども、基本的にはこれらは、チームの業績においてすべてネガティブに働きます。ただ、心理的安全性がある時に限っては、コンフリクトがあると、業績にプラスの影響があるとわかっています
> つまり、心理的安全性というのは「大丈夫」です
僕も自分のチームで一番最初にやったのがこれ。そのあとはチームメンバー自らが工夫して伸びてくれました。
良い勉強になりました。
心理的安全性とは、つまり「これでいいのだ」である。バカボンなのだ。
必読過ぎる。めっちゃ綺麗にまとまってる。
"チームの心理的安全性のためには、特にチームリーダーが「心理的柔軟性」を持っていることが重要"
心理的安全性を研究している話。面白い。
>チームだけの学びが、組織全体に展開されていくと。これが制度化されてルーチンになると、「組織が学べた」ということになります。
「どういう時にチームの心理的安全が生まれるか。1つは上質な人間関係ですと。それがあると、失敗から学ぶという行動が強化される。」
「組織の課題解決や、新しい挑戦に対して、安心して行動を変えることができると人々が感じるために必要なのが心理的安全性だ」と彼らは最初に捉えたわけです。1999年に心理的安全性とは「チームの中で『リスクをとっても大丈夫だ』とメンバーに共有される信念にある」
あと読み
めちゃやりたいし、取り組んでるとこ
題名難しそうでしたが、内容がめちゃくちゃわかりやすい!!!
これはあと数回読んで自分のものにしておきたい。
月曜の朝にポジティブな記事読めてhappyや☺︎さ、今週もエンジョイ
リーダーよ、柔軟であれ!
「あのとき・あそこ・あの人」といった、違う視点からものごとを仮想して見られるようにとなると心理的に柔軟になれます。「自分のことだけではなくて、他人のことを考えましょう」って昔からよく言われますけども、これは視点を切り替えましょうということなんですね。
めちゃくちゃ良い記事
「全機現(禅の言葉で、その人その人の、全ての機能を現す、こと)させることができるか」
"日本人の感じる「心理的安全」
・助け合い:困ったときはお互い様
・話しやすさ:何を言っても許される
・受け入れ:とりあえずやってみよう
・新奇歓迎:問題・異能どんと来い"

@logmijp
. チームで成果を上げる唯一の方法は、心理的安全を確保すること。これマジ大事です。
チームの心理的安全性というのは、チームに共有された信念。それは「私はありのままの自分でいても大丈夫なんだ」という信念。

・間違いを認めても大丈夫です
・助けを求めても大丈夫です
・意見を言っても大丈夫です

この3つの大丈夫があること。
心理的安全性は、組織に対する自分ゴトを進める上で重要。
組織内で課題解決や挑戦をする上で必要なのが心理的安全性。

チームの心理的安全性はチーム学習を促進する。「安全だから挑戦出来て学べる」と。

要約の“大丈夫”というキーワードは本質な気がします。

@logmijp
分かりやすい。
最近注目されている心理的安全性。科学的にも研究されていて、ビジネスへの影響がわかりやすく説明されている。
「2人、あるいは3人で、「みなさんチームです」って言われても、あまりチーム感がないですよね。単に個人の集合体であってチームではない。なので、チームというのは名詞ではなくて動詞である」/
“それは、「私はありのままの自分でいても大丈夫なんだ」という信念です。それを構成するのは、「間違いを認めても大丈夫です」「助けを求めても大丈夫です」、そして「意見を言っても大丈夫です」という、この3つの大丈夫があること。”
続編記事がようやく公開!わかりやすいー
公開されました!りょうえんさん、まじわかりやすい!
学習志向と実行志向
以上

記事本文: チームのパフォーマンスとエンゲージメントを高める「心理的安全性」の科学 - ログミー[o_O]