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1人の外国人が、過疎の村に新しい命を吹き込む… 古民家再生の第一人者が大切にした「何もないがある」という考え - ログミー

66コメント 登録日時:2015-04-17 09:57 | ログミーキャッシュ

古民家再生の第一人者Alex Kerr(アレックス・カー)氏は、廃村寸前だった四国の小さな過疎地域を観光地へと変化させます。彼が地方再生のキーワードとして挙げたのは「何もないという魅力」でした。(TEDxKyoto2013より)...

Twitterのコメント(66)

@suhagara 稼働率もそうだけど単価高するために何百万かけてかなり断熱改修から床暖房は欠かせないらしいし組織体制も含めて派遣スタッフを送ったりとしてても上手くまわされている感じでした。
星野リゾートみたいなもんか。メモ
池田町にもあるなあこういう場所がいっぱい。しかし彼のような建築家?がいない。
【1人の外国人が、過疎の村に新しい命を吹き込む…古民家再生の第一人者が大切にした「何もないがある」という考え】  読んでる。いいなぁこういうの・・・
何にも無いって良いな
何もないに価値を見出すってすばらしいな。。。
新しい価値を見いだすかたも。日本全国宝物だらけ。。先般の長野県白馬村の地震でも、沢山の古民家が公費で解体廃棄されたし
是非やりたいね。
モダンイノベーションをして観光客を呼び経済を循環させる

アレックス・カー(TEDxKyoto2013より)
「再生」には耐震補強や防災対策も含まれるという理解でいいのかな→
徳島の山奥にある祖谷の集落を再生させたアレックス・カーさん。僕は出羽島で彼のようなことをしたいのかもしれない。それは事業者や建築家という垣根を取り払って行うことなんだと思う。
素晴らしいね!
各自治体には、こういう事業を支援してほしい。

『1人の外国人が、過疎の村に新しい命を吹き込む…/古民家再生の第一人者が大切にした「何もないがある」という考え】
過疎の村に新しい命を吹き込む… 
古民家再生「何もないがある」という考え
「何もないがある」良い言葉。糸島はそこにさらにひとつ加えないといけないから大変
お、アレックス・カーさんだ。
面白い。タイトル大袈裟だけど。ボロボロの民家が面影を残したまま再生していくのも楽しい。大変だったろうな。見捨てられた村を1人の外国人が再生する。

Logme、というサイトから。
地方の名もない市議会議員でも見識深い人がいるんだなと思い知らされる。
「町をコンクリート漬けにする必要はない」
→→『 古民家再生の第一人者が大切にした「何もないがある」という考え』
メモメモ。小値賀も出てくるし。
当たり前の日常がどれほど価値があるか、を中の人が認識するのは難しい

やっぱり旅が必要だ
この方法で必ず成功するとは限らないが、公共事業で雇用を!脳ばかりじゃ逆に疲弊するのも確か / “ - ログミー”
よいね!!!>
妖怪村の辺りだねぇ。又行きたいねぇ。
すばらしいです。目新しさは、本当はもう誰も欲してないのでは。→
へぇ。なんか考える材料になりそうだな。
過疎対策の愚かさを思い知らせてくれるエントリー
過疎対策ではなく、過疎地域にお金を落とすだけの
どーしようもない政策
過疎対策にお金を使うのはやめましょう
僕の住む ここ四国の右下がまさにこれそのものですよ
何もないことは貴重な財産なのです
手つかずの自然こそ価値なのです
行ってみたい!↓
とうの日本人がコレに先に気付けない悲しさ。日本のコトを一番知らないのが、実は日本人自身ではないのかという一例やね。 >
ほんとコレだよなー!この思想にフィールド系アウトドアスポーツと温泉と素朴グルメを足したら=日本最強なんだけどなあ!(真顔)>
の最終回のカットに通じる話。
"@logmijp: "
素敵だ!行ってみたい!
素晴らしい記事でした。沢山の人に知って欲しいな。◎ @Yano_Akiko: すごい素敵! @logmijp: 日本を愛する外国人が過疎の村を救った…「『何もない』がある」という考え方
こういうの大賛成…:) :
いいことしてはると思うけど、四国の説明が雑すぎというか……あと九州湾てどこデスカ()
何もない、がある。無の向こう側と関係があると思っている。
「何もないがある」というのはすごいな。
むむ。こういうのやりたいかも。。:
アレックス・カー氏の話←
こんなんはありやろねぇ
日本のグランドキャニオン? 徳島県の祖谷渓→
アレックス・カーさん!ゴールドタワーも茅葺きに改装を!:
:「復元」じゃなくて「再生」だから成功したんだろうなぁ…。不便を我慢してる感じが無いのもいい。
これはおもしろいなぁ。
アレックス•カー!
こういう仕事がしたい
素敵な素敵な素敵なお話>
良い記事。外国人向けに作ったけど結局は日本人観光客に人気という結果が興味深い。---
おやすみの日は何もないところに行きたい。学芸員とか、資格持て余してる人多いと思うので、こういう方向に進んで欲しい…
1人の外国人が、過疎の村に新しい命を吹き込む「何もないがある」ということ
こういうことだな。
"四国とは、現在日本で最も訪れる人の数が少ない4県のことを指します。"
酷い
四国かぁ。でも、素敵だな。周囲の環境もよさそう。行ってみたい。
1人の外国人が、徳島・長崎の過疎の村に新しい命を吹き込む… 古民家再生の第一人者が大切にした「何もないという事がある」という考え
国会議員の地元に無駄な箱物を作れば評価されるシステムを見直さないと駄目。でないと金をばらまく地方創世なんて有り得ない。
「四国とは現在日本で訪れる人の数が最も少ない4県のことを指します」…( °ω°)!?
以上

記事本文: 1人の外国人が、過疎の村に新しい命を吹き込む… 古民家再生の第一人者が大切にした「何もないがある」という考え - ログミー

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