ノーベル賞・山中伸弥教授 挫折がiPS細胞研究につながった - ログミー

39コメント 2015-02-05 13:36 ログミー

ノーベル生理学・医学賞を受賞した京都大学 iPS細胞研究所の山中伸弥教授が、「人間万事塞翁が馬」と題して高校生に向けて行った講演。山中教授は自身の人生を振り返り、整形外科医としての挫折がなければ研究者...

ツイッターのコメント(39)

私が「フラットに」「人間万事塞翁が馬」と言い続けるのは山中教授の講演会の記事を読んでから。ユーモアもあり、大切なことは何かを教えてくれた。
人は経験が支えになる。

「手術がヘタで、“ジャマナカ”と呼ばれてた」
高校生向けの講演内容だけど、読んでて休憩時間に心打たれた。東大阪のおっちゃん……
いい記事だな。いい本ないかな
人生、ありえんカオスみが深い
「あんまり先生の言うことを信用してはいけない。今教科書に書いてあることが、10年後は書いてないことがよくあるんです。先入観を持たないということがとっても大切。」
山中伸弥氏「手術がヘタで、“ジャマナカ”と呼ばれてた」
「じゃまなか  山中」で検索すると面白い記事が多数ありますよw
いまさらながら知りました。最近の「パワハラ」とか、以下略
古い記事だけど、今更読み直している。山中伸弥先生も大変苦労をされたというのがよくわかる。
バス移動時間クッソほど暇だから山中教授の講演の記事読んでる めっちゃ面白い
 
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