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夢中になるための3条件は「やりたい」「得意」「喜ばれる」  自由に働くために必要な“自己中心的利他”の精神とは - ログミー

18コメント 登録日時:2018-10-05 12:16 | ログミーキャッシュ

2018年8月28日、天狼院書店池袋駅前店にて「仲山進也さん(楽天大学学長)×青木耕平さん(「北欧、暮らしの道具店」クラシコム社長)これからの働き方を語る!スペシャル対談トークライブ」が開催されました。これは仲山進也氏の新著『組織にいながら、自由に働く。』の刊行を記念し、出版元の日本能率協会マネジメントセンターと天狼院書店が開催したイベント。楽天という大...

Twitterのコメント(18)

夢中の素は「自己納得した負荷」で、それを乗り越えた人だけが振り返って「夢中だった」と言えるんじゃないかと思ったり。
同僚からシェアされた記事やけど、現状超ゼネラリストなのでなんとなく救われた。
「加」のステージを邁進します。
少し長いけど読んでほしい。
読めば読むほど納得出来る!!
そう言う意味で参考になる記事が2つほど。1つは、夢中になる3つの条件。
〜自己中心的利他〜

飲食など接客サービス業ではこの状態になりやすいと思う。だから大変な仕事だけど続けていける(接客が好きという人はこの状態を経験したことがある)。記事の中にある「魂のごちそう=エネルギー」と...
すごく良い記事。「加」のフェーズを乗り切るために必要なのは、僕は「自分に対する絶望」だと思う。/
加減乗除も自己中心的利他も面白いフレーム。本も読んでみよう。
いつもこのお二人は本質的。自分の得意ややりたいを、誰かの喜ぶに使うというのはとても尊い。
趣味にもあてはまるかなぁ。よりハマるためにはあてはまるかな
とても良記事。
毎日コツコツ続けても苦にならないことを淡々とやり続ける。それしかない。 /
めちゃんこ参考になる
これは1人で仕事するのも組織の中で仕事する時も、どちらにも言えることだね。

まずは量をこなせ。
話はそこからだ。 /
すごく共感→"自分の器のようなものを、運用しはじめて活かしはじめるというフェーズが、「僕はどこまでいってもおちょこだ!」(略)「ビールは入れられないけれど、熱燗だったら絶対に活きる」”→
夢中になれる事が仕事や趣味どちらでもある事は幸せな事だよね。個人的にはまだ何も見つからないが、夢中になれる事でマネタイズでき、生活出来ている人が多く出てくる事が理想的な社会かなと思う。 / 夢中になるための3...
学生時代、ソウル五輪シンクロデュエット銅メダリストの田中ウルヴェ京さんからいただいた言葉は、ぼくの座右の銘のひとつです。

「他人のために、自分の好きなことをする」

という言葉...
以上

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