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藤原和博氏が自分の付加価値を上げる三角形クレジット理論を解説 - ログミー

17コメント 登録日時:2016-05-11 06:04 | ログミーキャッシュ

金野索一氏による日経ビジネス・カンパネラ連載『トライセクター・リーダーの時代』との連動企画として、リクルートで数々の新規事業を手がけ、2016年4月からは奈良市立一条高校の校長に就任された藤原和博氏をゲストに招いたトークイベント「藤原和博氏、トライセクター・リーダーを語る」が開催されました。本パートでは藤原氏が100万分の1の存在になるための「三角形クレジット理論」について解説します。自分の付加価値を上...

Twitterのコメント(17)

基本的には、自身のキャリアやスキルセットを考える上では藤原氏の「キャリアのピラミッド理論」で考えるのが良いと思っています。
三角形クレジット理論。
藤原さんの三角形理論、あらためて。
いやー、面白い。
ポップ、ステップ、ジャンプ!最初の二歩でベースラインを堅め、最後の一歩で信頼のトライアングルを大きくする。3万時間の投下で、100万分の1のレアに。
「こういう姿勢(かがんだ状態)」
という表記にlogmiの素晴らしさを見た
単なるテープ起こしでは提供できない情報
10000時間の習練で創る自分の価値を最大に。
①ビジネス ②税金でやっている組織 ③非営利
3つに通用するリーダーをトライセクター・リーダーと言う(。_。)φ
藤原さんの考え方は、これからの働き方やアイデンティティを考える上で大切なことだと思う。本もわかりやすくオススメなのでお試しあれ。
100万分の1のレアな人材になるには?キャリアを三角形に掛け算する方法の講演全文を公開。100万分の1というのはオリンピックのメダリストと同じ希少性を持つこと。単一種目で頂点を極めるのではない、普通の人にも可能な方法がこれ!
1万分の1の人材になるためのキャリア戦略の話。同様の議論は何度か聞いたことがあり、その度に1つのエリアでひたすら突き抜けるべきか迷うが、こういう戦略の方が勝率は高そう / 100万分の1のレアな人材にな...
藤原さんのお話は何度聞いても面白い
以上

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