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やまもといちろう 公式ブログ - コロナウイルスによりリモートワーク奨励で炙り出される「無能」と「解雇」 - Powered by LINE

48コメント 2020-03-01 12:48  LINE BLOG

 田端信太郎さんが、こんなことを書いています。https://twitter.com/tabbata/status/1233897921172520960[引用]っていうか、「リモート勤務」「在宅勤務...

ツイッターのコメント(48)

"社会環境が変わり企業の姿勢も変化せざるを得ないときに、きちんと環境に適応していく会社が生き残るというのは間違いないんじゃないかと思います"
リモートになることで無能社員が明確になる。確かに。

全般的な話かというとそうでもなくて。
会社員は時間内に給料に対して全力で働かなければいけないから大変よなあと思う一方で、ワイのようなしょうもないツイートしててもアウトプットすりゃええよマンもおる。
やめておけ
激しく同感。

"それだけ企業の中にはオフィスに無能が隠れていたということですよ。リモートワークが始まってしまうと、その人の成果そのものが問われるようになる"
昨日、社員に先駆けて1人リモートワーク試してみた。1人自宅で生産性維持できる人、著しく落ちる人、いるだろうと痛感。
真面目な人が報われる社会になるといいね。
なるほどね、という顔
発端となったツイートもこの記事も考えるきっかけをくれた。

まだ、在宅勤務は始まっていないが、実際にノートPC置いて、デュアルディスプレイにして、シュレッダー買ってとか念のため準備しているうちに考えるようになった。
《実際には四六時中その人の勤務内容を管理できていたわけではないので、必要に応じて報告させたり資料を出させたりすることで「仕事を管理していた風に思っていた」だけ》
解雇されるべきは、無能な管理職だよ。
オフィスだろうが家だろうが、いつからいつまで仕事しようが、成果さえ出してりゃ良いわけで、それができないからオフィスに来させて時間で管理してたわけよ
一理、コロナウイルスはビジネス環境へのミュータジェンだと…
怖いのは変化の難しい王手が軽く導入して、適当に「あ、やっぱ駄目だわ」とか言い出す事例…
なにせ日本は右ならえが好きすぎるからなぁ…
メモメモφ(..)
頑張ってる姿じゃなくて、頑張った結果だけを見られる(結果しか見れない)ので、ある意味正しい貢献度で計られますね。
残業で頑張ってる風おじさんが淘汰されそう。
言い方強烈だけどその通りだと思うわ。
時間で縛るのは無理があるよ
”たぶん、頑張って働いているように見えていたけど成果が出ていない人っていると思うんですよね。” ナイフが尖りすぎだろwww
(。・ε・。)~♪ ふむ。
これ読んでて、社会の進化も生物の進化に似てるなと思った。(ブログの本題とはあんま関係ないけど。)

リモートワークができる技術や素地(DNA・遺伝子)ができてもなかなか広まらず、新型コロナウイルスの影響(環境圧)で広まる、それに対応できないものは淘汰される。
一気に時代の流れが変わってる。会社の見張りがない=成果を出す人しか評価されない。
今まで無能だけど人柄で評価されてた人は不要になりますね。
解雇はさておき、「上司だから」という理由だけでてきとーな指示だったりてきとーな管理をしている人間はリモートになると無能さが炙り出される魔法になると思います。
つづく
> 「ダメな奴はクビにしていいって解雇ルールとセットでないと機能するわけない」
業務管理は、普段から業務内容を見える化しておくことと、成果主義で査定することが大切だな、と。
個人的には、リモートと出社の半々くらいがちょうどいい
マイクロマネジメント風のマネージャーと、仕事してる風の社員は、リモートワークには向かないだろうな
いたいた。いっぱいいた。>たぶん、頑張って働いているように見えていたけど成果が出ていない人っていると思うんですよね。
要するに無能のことなんですが。
、社員さんにとっても長い通勤時間は無駄、これらの無駄が企業経営の販管費その他を上げ、利益を圧迫していたのだ
成果主義にするならリモートワーク
リモートワークにするなら成果をハッキリ出すこと、求めること
むずかしい問題w
“リモートワーク奨励で炙り出される「無能」と「解雇」 “
やまもといちろうってひと、いつも私と同じ趣旨のことを言ってるけど、私を参照した形跡がない。偶然だろう。あるいは気のせいだろう。
これを気に成果主義に変わればいいと思います
あとはこの辺かね。
❝環境が大きく変わったとき、柔軟に仕事の仕方を変えられるよう、どんな仕事をしているのか、何が成果か、どうその人を評価しているのかをきちんと整理できている会社ほど、うまくコロナウイルスを乗り越えて業務をまと...
「自宅PC前に入るようなんだけど、何をしているんだか分からない」

これはオフィスにいても一緒です。

"デスクにいるけど、何をしているんだから分からない"

報告資料を作るのに何時間もかけている時点で、真の真実ではない報告資料を作っているということだと思います。
チャットでレス遅い人は...
大嫌いなやまもといちろうもたまに良いことを言う
社会環境が変わり企業の姿勢も変化せざるを得ないときに、きちんと環境に適応していく会社が生き残る
『各社、セキュリティと作業ツールさえどうにかなれば「みんな在宅でいいんじゃね」と気づき始めたところがあります。そうなると、大きなオフィスビルとか別に要らなくない?』
働きを監視するということは…「この仕事をしなさい」という業務内容の明示が…必要…日本企業での採用は…細かなジョブディスクリプションを決定して雇用契約を交わすということは少ない…「おまえの配属された部門のボスの言う通り頑張って働いてください」という結論に
まあ旧態依然とした労務管理ではリモートワークは成立しないわな。
タイトルは強いけど、内容は「まぁ、そのとおりだよなぁ」って感じ。 /
「リモートワークはより凄惨性を高めるツール」っていうフレーズが好きすぎて積極的に使っていきたい/ - Powered by LINE
自宅や出先で働くことが多い私は、実はリモートワークがあまり好きでは無かったりします。なので、フルリモートになったら困るという姿勢です。
賃金が一定で貰える必要がなく、仕事した分だけもらえたらいいという人間にはマッチしている、リモートするなら全員フリーランスだよな l -
新型コロナによる在宅勤務 炙り出される「無能職員」
引用「凄惨性を高めるツール」、血塗れ?
リモートワーク特有の問題は、タスク進行の遅れを早期に発見できるか?ということだと思うけど、そんなの普通に都度成果物チェックすれば良いのでは…
これ、マネジメントの無能さの表れでもあるよね。

"企業の仕事の進め方の問題に過ぎないのですが、やはりここで炙り出されるのは「オフィスにいたから働いているように見えていた人たち」です"

リモートワークは結果さえ残せば労働時間は関係ないとツイートしていた経営者がいた。そういう事ですね。>
以上
 

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