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キングコング 西野 公式ブログ - 紙の本の希望 - Powered by LINE

23コメント 登録日時:2017-10-18 08:09 | LINE BLOGキャッシュ

紙の本には2つの価値がある。 『読み物』としての価値と、「この本、オススメだよ~」と友達に渡したり、本自体が待ち合わせ場所となったりする『コミュニケーションツール』としての価値だ。この『読み物』と『コミュニケーションツール』という2つの価値の"比率"は、当然、...

ツイッターのコメント(23)

そういえば昨年、「革命のファンファーレ」をオンラインサロンメンバーでコンボ作業をして、全国5500館に寄贈しました。懐かしい(*^^*)💓

西野亮廣【紙の本の希望】-LINEブログ
あと、きっとこれを読んだと思う。
図書館寄贈の裏側。いい話やな。
髪とアタシの最新号ができて、先行販売分を郵送するときに、4人の人が集まってくれた。初見の人もひとりいて。自宅で何時間も一緒に宛名を書いて、19時の最終受付に滑り込むようにして郵便局へ。キンコンの西野さん、本当におつかれさまです。
楽しそう。。。
本がコミュニケーションの役割を果たすってなんか素敵。
電車乗っても、紙の本読んでる人あまりいない。
なんとなく紙の本がいいと感じるけど、その理由についてちゃんと考えたことはなかったなぁ。
のブログに、手渡せるって機能のことが書かれてて、なるほどと思った。
たしかに、Kindleでは友達と貸し借りができないので、結局紙の本も欲しくなることあるよね。
何だか感動した。
この体験と感動を共有できる場所や時間を生み出す、西野亮廣こそがエンタメ製造装置なんだな。待ってちゃだめだ。自分から動いて作っていかなきゃ\(^o^)/
紙の本にしか成せないコミュニケーション!すごい。 / 公式ブログ)
また1つエピソードができた。これだけ同じ本が並ぶのは前代未聞。壮観。これも紙の本でしかできないことやね
本の価値が移動し、売り方や売り場が変わっただけ、か。
もうだめだからほか、だけで終わらせない。本質を見抜く力。
西野さんは本当に凄い。
すべての環境を味方にする。

文藝春秋の社長は今頃どう思っているのだろうか。

図書館で革命のファンファーレ借りよっと。
この方、ほんとウマイ。
音楽だってCDが売れないとか行ってる場合じゃない。

「音楽が売れない」=「(僕は売り方を工夫できないし、する努力もしないので)音楽が売れない」だ、ほんと。
今日大川で話聞けるの楽しみー!旦那がステマソング作ってたんだけど本人に届いたのかなぁ??
通勤途中に電車の中で斉藤和義さんの『ずっと好きだった』を聴きながらキングコング西野亮廣さんのブログを読んでいると、涙が出てきた。電車の中で上を向いてこらえた笑 心からやりたい事をやるために生きようと決めた。ありがと西野さん。
『昨日の『革命のファンファーレ』は、コミュニケーションツールであった。
この本を届ける為に人が集まり、出会い、協力し、会話を交わし、連絡先を交換し、再開を誓った』本は持ち歩ける無限の世界だと思う
キンコン西野さんのブログが相変わらず良すぎる。これをボーッと見てるのではなく、自分の仕事にも置き換えていきたい。根本を履き違えなければ、必ずどんな仕事にも応用できるはず。大事なのはコミュニケーションなのだから。
物量のある「紙の本」は、

手間と場所と時間が掛かる

だからこそ「思い出」になる

「成長」や「出来事」の助けとして

手から手へ渡す事の出来る「贈り物として」
たくさんの方の協力で実現されて読んでいて感動しました。地元の図書館もリストに上がっていたので行ってみよう(^^)v
ずっと以前から、自分は「出版不況は出版社自身が作ってる。」と周囲に言っていた。今それをこの人が終わらせようとしている。

紙の本の希望:キングコング
大学受験の過去問で有名な「赤本」よりもずっと赤くてインパクトのある本。

キンコン西野さんは著書
「革命のファンファーレ」を通していくつものドラマを魅せてくれる。
そしてぼくらは魅せられ、紙の本の未来に希望をもつ。
ありがとう!
圧倒されます。
一人でも多くの人に読んでほしい。
以上

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