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「マーケティングやりたい人」がマーケターに向いていない理由とは?ディノス・セシール石川氏&WACUL垣内氏が世のマーケター像をぶった斬る! | 株式会社LIG

116コメント 2020-09-17 06:58  LIG

LIGのマーケター・まこりーぬの大先輩取材シリーズ第10弾!おなじみWACUL垣内さんとディノス・セシールCECO石川さんに、マーケターのキャリアについてお話を伺いました。ホントにイケてるマーケターは...

ツイッターのコメント(116)

八百屋さんの例えわかりやすい..!
垣内さん著書の「デジタルマーケティングの定石」も相当おもしろかったのでおすすめです📕
これが真実。

「この施策の成功によって一発でセッションが増えCVRが改善しKPI達成しました!」と施策と成果をつなげたがりますが、それは幻想だと思います。実際はめちゃめちゃ変数が多いですからね。
@LIG_J
めっちゃ面白い記事だった。
印刷会社時代、石川さんのディノスの施策をお話を聞いたとき、めちゃくちゃ勉強になって、企画が進んだんよなぁ。すごい方。
この感覚とてもわかります。つい、やったことと結果を単純に結びつけ、因果関係を簡単に作ってしまうので気をつけたい。

“「この施策の成功によって一発でセッションが増えCVRが改善しKPI達成しました!」と施策と成果をつなげたがりますが、それは幻想だと思います”

@LIG_J
遅ればせながら、しっかり読んだ。
マーケターには、Mっ気が必要。なるほど🤔ほどよく発揮していきたい。
アフィリエイトおすすめです。
SEO・SNS・導線設計等、多岐にわたるので学びが多い。
顧客の反応が体感できるんですよね。
"マーケターにはMっ気が必要だということかもしれません。"
経営に近いマーケターを目指したいなら必要なことなんだろうなー
″イケてるマーケターって「いま江戸時代にタイムスリップしてもモノが売れる人」かもしれません″

本当に共感するし改めて振り返る機会にもなりました。

webもあくまで手段の1つでしかなく本当に必要なのは顧客に対して適切なアプローチをすることに尽きますね。
アフィか〜
確かに…つまんない仕事ほど…
金になってる…💦💦💦
アフィか…💦(笑)
強く思うことは
対人なんだよなやっぱり
っていうこと
やってる風にならずに
やるべき事をやって
やらざるを得ない状況に置く!
これは非常に勉強になった。マーケティングの仕事は、華やかな仕事ばかりじゃないし、考えさせられる記事だった。
「マーケティングだけしてても、イケてるマーケターになれない」←わかる。

データだけ見ててもお客様は見えてこない。事業全体見ていったん全部やると見えてくるものは多い。ってマックで水着JKが以下略

「マーケティングやりたい人」がマーケターに向いていない理由 @LIG_J
面白い記事だった!
石川さんが仰ってた「昨日売上が伸びたのはなんで?」という回答に即答できるかが大事というのはめちゃくちゃしっくり来た。
『ただ、往々にしてマーケティング部門の業務範囲外にそのポイントはあるんですよ。』というのもわかりみが深いw
アフィリエイト、ほんとおすすめ。

実際にやってみることで学べることがある。

自分ごと化して毎日数値みるようになって、経験を活かせるようになった。

>「マーケティングやりたい人」がマーケターに向いていない理由とは?
〉「マーケティングやりたい」より「とりあえず利益出したい」という人のほうがよっぽどマーケターに向いている気がします。
「売上」を作るための道筋を建て実証する一連の仕事をマーケターって言うならそら八百屋の親父もそうだわな。おもろい

「マーケティングやりたい人」がマーケターに向いていない理由とは?ディノス・セシール石川氏&WACUL垣内氏が世のマーケター像をぶった斬る!
マーケターって、包括的な意味で“売れる人”ですよね。
マーケターは 確かに 営業と二人三脚のイメージは強い。数字を追う訳だし。
WCCULの垣内さんが「マーケティングやりたいとか言う人はマーケ向いてない。利益出したいと思う人の方がよっぽど向いてる。営業現場出てればSTPは5分でできる」って言ってたけどほんとその通り。「戦略」とか「企画」とか勘弁
すごいマーケターだなと思うのは、

・自分のビジネスを自分の体の一部のように捉えていて、
・どんどん仮説出す→試す→検証するのループを自然にやっていて、
・他の人の経験にも学び活かす

をピュアにやってる人。それが外野からすると「Mっ気」に映るんだろうな、とも。

掲載情報‼️


ディノス・セシールCECOの石川森生さんと弊社CIO垣内の対談インタビュー記事が公開されました✨

マーケターになりたい人はマーケターに向いてない⁉️
イケてるマーケターは八百屋⁉️

など、今回も 満載な内容ですでに各所で話題になっております😆
「マーケティングをやりたいと人」よりも、広めたいものがある・売上を上げたいからマーケティングもやっていたという人の方が成果上げてるというのは納得。

どれだけユーザー心理の解像度を上げられるよう日々探究しているかがマーケティングでは大事というのを再認識した。
「ムダにTVCM…」「交通広告ジャック…」のくだりで、過去の記憶が蘇り、あっ、やめ、これ以上は、やめて…ってなりました😇
結局、粗利を作れる人がマーケターなんだよね。

・リードに繋がらないPV数を増やす人
・成約に繋がらないリードを増やす人

こういう人はマーケターと呼べない。

PV数などの各指標は、粗利を作るためのKPI。

数字の質にもこだわろう。
なんかひどい矛盾のようだけど、何となく分かる。あとSDGsやりたいってひともSDGsに向いてない気がする

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これは保存版
いいマーケターは八百屋さん
ビジネスの根幹は営業
石川さんのおっしゃる『「昨日のキャベツはマジでおいしかったんです!」』のところ、首がもげるほど頷きました
結局お金を動かす瞬間を掴んでいなきゃいけないって、ビジネスとしていちばん必要な感覚ですねー
起業したい人が起業に向いてないのと同じですな(´・ω・`)
本質的な価値提供を志していきたい
やはりマーケターは現場主義
現場を知らないから技に溺れやすい
現場感、消費者理解がないマーケターは考え方を見直すべき

B2Cなら、店頭でどう選ばれるかも大事だけど、家庭に定着させるにはどうしたらよいか、を正確に理解し仕組み作りをしないといけないと思う

@LIG_J
数字をきちんと人の感情の動きに紐付けで考えることができる人がマーケターだと思います。

"イケてるマーケターって「いま江戸時代にタイムスリップしてもモノが売れる人」かもしれません"

「マーケティングやりたい人」がマーケターに向いていない理由とは?
このはなしでいくと、服屋での仕事はすべてマーケティングだ。
マーケティングやりたい人は服屋にはいるといいかも?と、もと服屋からの報告でした。
ものすごい良記事!この記事を書いた @makosaito214 サンに感謝!

マーケティングスキルを上げたい人にお勧め!
ビジネスというものに対して、大変ストイックな人がマーケターには向いてそうだと思いました。Mっけ!!
マーケティングはやれるようになりたいけど、マーケターになりたいわけではないんだよな。
あと10回くらいは読み直してしまいそう。
お客様は数字じゃない。人間なのよ。
アクセス解析してると忘れがち。
私はマーケティングコンプレックスなのかもしれない。。
マケコン。
この記事読んで思い出したことがある。前職で「これと似たバナーを作ってください。CVが高かったので」って言われて「なぜ、CVが高かったんですか」って聞いたら、「さあ」って言われたことがある🙂
明確な説明もなしに、似たバナーは作っても意味ありません。
“「マーケティングやりたい」より「とりあえず利益出したい」という人のほうがよっぽどマーケターに向いている気がします”

と。
今回のアイキャッチは悩んだ結果以下の文言を入れさせていただきました。ネタかどうかよくわからない絶妙なラインを攻めてしまったせいか全然ツッコまれませんでした。ありがとうございました。

GENIUS OR PSYCHOPATH
かっこいいマーケみたいなサムシングってかっこいいよね、そんな物ないけど!
たまにマーケター枠に入れて頂くんですけど、僕も自分がマーケターだと思っておらず、起業家でありたいと思っていて、その中でマーケティングを考えざるを得ないので、マーケティングのインプットもしているという感じです。
とてもおもしろいし共感しかない。
・デジタルマーケの技術だけでなんとかしようとするのはNG。
・ビジネスをコントロールするポイントがつかむには、マーケ外含めて全体感を見ている。
一番の名言かもしれない!
「デジタルマーケティングの聖書を作りたい」
マーケティングやりたい人はマーケターに向いてない???どうゆうことだ???
ってなりますよね。読めばわかります。
"「マーケターになりたい」って言っている人はマーケターに向いていないかもしれませんね(笑)"

確かに、マーケターって自ら目指すものじゃなくて、気づいたらそう呼ばれるべきものじゃないかなーとは思ってます。
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