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ホットリンク飯髙氏に聞く!中小企業でもBtoB企業でもがんばれるTwitterマーケティングって? | 東京上野のWeb制作会社LIG

65コメント 2019-03-11 08:52 | LIGキャッシュ

LIGのマーケター・まこりーぬが、ferret創刊編集長で、現在はホットリンク社でSNSマーケティングを手がける飯髙悠太氏にインタビュー。「企業はSNSとどう向き合うべきか」というテーマでたっぷりとお話を伺いました。...

ツイッターのコメント(65)

スポーツチームは「コンテンツ」をすでに持ってるわけで、チームがSNSで既存ファンもだけど新規ファンにアプローチしやすい
スポンサー企業の情報発信も効果ありそう
ファネルの図は 「ホットリンク飯髙氏に聞く!中小企業でもBtoB企業でもがんばれるTwitterマーケティングって?」 が出典です!
まこりーぬさんが取材を始めるきっかけとなったのがホットリンクの飯高さん。@yutaiitaka
「良いものは売れる」という王道な話を、まこりーぬさんが日常業務の気づきと結びつけてくれるので腹落ち度が高い。
飯高さんが積極的に取材を受ける理由≒コンテンツ作りに注力
中小企業でBtoBのTwitter活用ヒントが盛り沢山。
お金のないベンチャーはコンテンツ力と拡散しやすい土壌作りをどれだけ意識できるか。
「実際に手を動かしてきた経験があるからこそ、目の前の課題に対してそれぞれの手段をどう活かせるのか、全体を俯瞰して見ることができるようになったと思っています」
「自分でやってみることって、すごく大事」

ここにすごく共感。もがいた経験は必ずどこかで活きてくる。
全体を見れるマーケッター。
手段ではなく本質を見る。
最終的には経験に尽きる。
大事にします。

| 東京のWeb制作会社LIG
転職して弊社がホントに何もやってないことに驚愕しタスク山積みな状態だけど悩んでる事のひとつの糸口が掴める内容。悩んだら読み返したいバイブルみたいなもんです。よし。がんばろう。
BtoB企業でもTwitterはがんばれる!弊社もコンテンツマーケティングと、社員の何名かはTwitterも頑張ってます!
各方面にクソリプを飛ばしながら、某メディア向け提案書作成。「ULSSAS」という概念を整理・拡散いただいたおかげで、説得するのかなーりショートカットできそうで感謝っす。。。
これはもう、これを読めば巷の「Twitterセミナー」とか受けなくて良いんじゃないかな。濃過ぎる良記事。
この記事では、取り組むべきマーケティングとして、Twitterを使ったSNS施策が有効であることが挙げられています。SNSマーケは口コミなどのユーザー投稿が次の購買を促す可能性があり、『口コミ数』と『売上』に相関関係がある」こともデータとして実証されています。
この手のモデル見てて思うのは、自動車とお菓子を同じモデルで考えて良いの?ってこと。消費財に特化するんですかね。
経験値ある人ゆえの重みを感じる→自分で経験したことがないと、CPAとかCPCとか目に見える数字でしかマーケティング施策を評価できない
「マーケティング全体を俯瞰してみれる人」
まさにそう思う。
今更だけどこの記事を読んで元気がでた。Twitter分析はオワコン的な空気を(勝手に)感じていたけど、まだやることあるな。
これもわかりやすい

B2Bでというのは考えたこともなかった
>「いいサービス」を作ることに磨きをかけるのが本質
そうなんだが、
UGCの仕組みは運営者で作れるはず。
りーぬさんが書いたインタビュー記事が素敵。
SNSマーケ難しすぎて、前職で挫折した思い出ホロホロ…。
ホットリンク飯髙悠太「フォロワーのほとんどがリアルな友人で構成されていて気軽にリツイートやメンションをしあっている、かつTwitterが好きでよくツイートしているような人」中小企業でもBtoB企業でもがんばれるTwitterマーケティングって? (まこりーぬ)
UGCをGenarateしてくれる人を見つける、なってもらう。そしてそのContentsは広めるのではなく、広まるようなもの、まで考えないと。企業アカの介在減らしたいor
リスティング広告をやっているけどこれ以上コンバージョンを獲得するのが厳しいから、SNSもしっかり力を入れていきたい‥

という企業様はこちらの記事をご覧ください✔️
自分でやってみること。アウトプットの機会を増やしていこう。
わかりやすくて勉強になる。行動したくなる良い記事! :
仕事のめり込んで最近ツイートサボり気味・・・
この記事面白い
顕在ニーズはリスティング広告で、潜在ニーズはSNSやサブスクで長期的に。
パッと思いつく欲しいものはすでに欲しいわけだから、「そういえば欲しいかも」をいかに作るかが大事
・Facebookマーケティング
・Twitterマーケティング
・Instagramマーケティング
・コンテンツマーケティング
・コンテンツSEO

を2年間がむしゃらに手使ってしてきた

少し「全体最適」の意味合いがわかってきた

さらに腕を磨く。気合入った。
飯髙さんのインタビュー! 読む! あとで読む! 絶対読む!
映像起点の
コンテンツマーケティングっす

メモメモ
イイタカさん、概ね同意だけど「サービスがよければ絶対売れるし口コミは勝手に生まれるんですよ」これは違うよ。いいサービスだけでは売れない。届けるんだ。松下幸之助も言ってる
飯高さんさすがだなぁためになった
ブランディングへの投資が凄い。
今のツイッターマーケに関して、非常に分かりやすい。。メモメモメモ。
情報の発信者を増やす、か。発信者が発信者を生み続ける流れをどう意図してるのか気になります。飯髙さん、ありがとうございます!/
"Twitterって、そのツイートにさえ魅力があれば、たとえフォロワーが少なくても、写真がイケてなくても、リツイートされるじゃないですか。それがおもしろいんですよね。"
“コンテンツマーケティングをやっていると、ついつい「いいコンテンツ」を作ることに注力してしまいがちなんですが、「いいサービス」を作ることに磨きをかけるのが本質。”
社員にフォロワーをつける、コンテンツマーケティングをする。
B2Bは人にフォロワーをつけろ、これまさに!
特に非定型商材は、良い悪いの選択がしにくい現代。
頼れそうな人に仕事を任せたくなるのは当然の心理!
✂️『口コミ数』と『売上』に相関関係がある」ってデータはすでに取れている✂️

…ってめちゃ力強いネ(*´꒳`*)
飯高君が言うんだからTwitter頑張ろう。
B2BでもTwitter有効ですよね。シンプルにユーザー数が多いし(4500万)。記事にも書いてありますが、企業アカウントではなく社長や社員にフォロワーつける、というのも納得。
BtoBのUGCに関する言及があるけど正に。「BtoBはつぶかれない」って一般には言われているけど、商材によっては良質なコンテンツ→UGC発生は可能。あとデシジョンメーカーばかり狙うのでなくSNS好きな社内インフルエンサー狙ってコンテンツ作るのも大事かも。
気になるエントリー :
ホント何でも自分でやってみるって大事。
Twitterマーケティングを支援するとき、企業アカウントの中の人には「最初は1日5〜10ツイートがんばって投稿しましょう!」
編集とか撮影とかした記事です。ビジネス寄り。SNSと仕事をどういうふうに腑分けして考えていけばいいかのヒントがいろいろ出ている記事かなと。まこりーぬ、こういうの強いんすよ
「企業アカウントではなくて社長や社員にフォロワーをつけること」 /
飯髙さんの記事はすごく参考になるので好きです。
こいつのメディアで話してる内容はわかりやすくて腹落ちする。
社長や社員が個人で発信する。これは採用マーケティングの場面でも同じだ。「会社」の話じゃなくて、「会社の中の人」の話にみんな関心がある。
”企業アカウントではなくて社長や社員にフォロワーをつけること”
→toCでも”法人”が主語よりも”個人”が主語の方が圧倒的に伝わりやすい。その折衷案的なものがTwitterの中の人みたいな運用
めも / (東京上野のWeb制作会社LIG)
ほんとこれ。

"結局のところ、サービスがよければ絶対売れるし、口コミは勝手に生まれるんですよ。(中略) 「いいサービス」を作ることに磨きをかけるのが本質。"
B2Bの企業で、認知があるのって確かに社員が発信しているっていうの大きい。「〇〇社って、〇〇さんがいるところ?」みたいな。そして〇〇さんの評価と会社の信頼度が結びつく。
「企業アカウントではなくて社長や社員にフォロワーをつけること」
なるほどねー。確かにそうかも。
これは勉強になった💡
ここまでULSSASと言ってきたけど、もちろん合わない企業もある。そーいう時は社員アカウントを起点にする。もしくはコンテンツマーケを実施することで回していくことがポイント
まあやっぱり物事を俯瞰してみることよね。
「企業アカウントではなくて社長や社員にフォロワーをつけること」まさにやろうとしてるところ。BtoBサービスは自然な口コミは生まれにくいものの、誰に認知してもらいたいのかを忘れず、目の前のリード獲得だけにとらわれないようにしなければ。
来期のために読む。
「1つは、企業アカウントではなくて社長や社員にフォロワーをつけること。
(中略)もう1つは、コンテンツマーケティングをおこなうこと。」
BtoBの戦略です↓

>やり方は2つ。1つは、企業アカウントではなくて社長や社員にフォロワーをつけること。

>もう1つは、コンテンツマーケティングをおこなうこと。
以上
 

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