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ユーザーを導く言葉をデザインする「UXライティング」という考え方 | Lifehacking.jp

16コメント 登録日時:2018-07-15 02:22 | Lifehacking.jpキャッシュ

UX(ユーザーエクスペリエンス)は、アプリの見た目や挙動だけではなく、言葉の選び方や開示の仕方も含めて考えなければいけない。これが「UX Writing」という、比較的新しい分野の考え方です。 先日、丸の内WeWorkで開催されたAll Turtlesのイベントで、プロダクト担当の部長であるジェシカ・コーリアさんによるUXライティングについての講演を聞く機会がありました。 私はデ...

Twitterのコメント(16)

ライティングの重要性について見直してみる
アッハイ、ごめんなさい
> 画面上の文字を逐次すべて読んでいるのはなく、その場面で実現したいと考えているタスクに関連した言葉だけを目でスキャンしているので
UXライティング / ユーザーをさりげなく導く言葉のデザインという分野。おもしろいな。
IAという言葉が出てきた時代にも「ラベリング(ライティング)」の重要性は言われてた。難解な言葉が増えてきたから現代だからこそなお重要度が増す。 / “ | Life…”
文章一つでイメージ変わるからなぁ。
サイト内でどう言葉を使うかはとても悩む
社内で使う言葉、業界で使う言葉について「それって、お客様は理解できるのか?」を常に考えたいですね。Webだけではなくチラシ、POP、口頭説明なども同じですね。(^^)
“ユーザーは、画面上の文字を逐次すべて読んでいるのはなく、その場面で実現したいと考えているタスクに関連した言葉だけを目でスキャンしているので、それを適宜与えなければいけません。”
“言葉の選び方だけではなく、言葉によってユーザーがサービスの機能に対してもっている期待感を誘導するという微妙で難しい分野が、UXライティング”/
たぶん心あるライターや編集者、デザイナーなら無意識にやっていることだけれど、そこにこうやって言葉が与えられるとみんながそこに意識を向かわせるし良いよね /
名称がついてた/
プロダクトに用いる言葉一つとってもUXだということを意識しなければならない。/
このイベント気になっていていくつか記事読んだけど、この記事が同じイベントのレポートかと思うほど分かりやすくおもしろい。

UXライティングとは「ユーザーが目にする言葉を設...
先日のAll Turtlesイベントの様子をリポートするとともに、燃えているLINEの話題をまとめました:
以上

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