TOP > ネタ・話題 > 古代エジプトのファラオ、ラムセス2世のミイラがフランスに移送されたとき、生きたエジプト人としてパスポートが発行された…職業欄は?:らばQ

古代エジプトのファラオ、ラムセス2世のミイラがフランスに移送されたとき、生きたエジプト人としてパスポートが発行された…職業欄は?:らばQ

11コメント 登録日時:2018-10-01 09:52 | らばQキャッシュ

ラムセス2世は、エジプト新王国第19王朝のファラオで、紀元前1303年生まれ(約3300年前)の王様です。1881年にミイラが発見され、現在はカイロのエジプト考古学博物館に収められていますが、カビが生えてきたことから1974年にパリに移送して除去作業を行う必要に迫られま...

ツイッターのコメント(11)

科学技術の発展により、現在は休眠状態が維持されています。過去の覚醒時に於けるインタビュー記録については████-█から██を参照してください。
はえー、すっごい。
キングは職業 ---
オジマンディアスのクラスはライダーだろうが←
パスポート作ったって話は聞いたことあったけど、見たのは初めて。
ミイラ注意ってんで気休めワンクッション。でも記事が面白い!
とうわけなのでこの記事のパスポートは実際に支給されたものじゃありません。
1970年代のパスポートにバーコード読み取りなんてついてませんよ…。。気がついて…!
それどころか、儀仗兵が並んで国家君主待遇で迎えたらしい。
「職業:王」でパスポートが発行されたのは知っていたけど、まさか写真まで御真影(?)を使っていたとは知らなかった。
以上

記事本文: 古代エジプトのファラオ、ラムセス2世のミイラがフランスに移送されたとき、生きたエジプト人としてパスポートが発行された…職業欄は?:らばQ

いま話題の記事