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受刑者の処遇、疑似的に改善 仮想独房「VR房」を開発

16コメント 登録日時:2019-05-17 08:01 | 虚構新聞キャッシュ

 ITベンチャーのサイドテック社(福岡県)は16日、仮想現実(VR)技術を使って刑務所の独房環境を操作できる「VR房」を開発した。受刑者の処遇改善などが期待できるという。 専用のゴーグル端末を身に付けると、CGで描かれた仮想独房「VR房」が目の前に現れる。現実の独房内設備とVR房内の設備を重ね合わせることでゴーグルを付けたまま生活することも可能だ。 開発のきっかけは、......

Twitterのコメント(16)

これは悪いVR
これ、虚構新聞の記事かと勘違いした。
きょこうさんです(一応いいます)>
虚構新聞の予言は時々現実化するからな〜。。:
昔 虚構新聞っていうのがあったなぁ と思い出したら 今もあった 相変わらず面白かった
本当は何もしてないのに、良くしたよ!という人間ってたくさんいるよね。
虚構新聞:
「人間が感覚から得る情報の80%以上は視覚。つまり視覚部分さえ改善すれば、全体の8割は改善できたということです」と開発担当者は説明する。
いかにも、表層だけをいじって全部解決したみたいな主張をする霞が関官僚が考えそうなことで笑った。本当にやったりして🤣
企業に採用を働きかけて何をするんですかねえ(棒
マトリックスだ→ [虚]
虚構だと気づくまで時間かかった / “ 仮想独房「VR房」を開発”
… いろいろ応用方がありそう。
>ある法曹関係者は「仮想空間の満足度さえ高めれば、現実空間では定員を超える人数まで収容密度を上げることも可能になる。
これ現実化しそう……
引用>ある法曹関係者は「仮想空間の満足度さえ高めれば、現実空間では定員を超える人数まで収容密度を上げることも可能に…
以上

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