TOP > ネタ・話題 > 「血も涙もない対局」 将棋・右藤アマ、やさしいAIに惨敗

「血も涙もない対局」 将棋・右藤アマ、やさしいAIに惨敗

17コメント 登録日時:2018-06-11 08:36 | 虚構新聞キャッシュ

 「AI(人工知能)に負けたら棋士生活を投了する」と宣言したアマチュア棋士の右藤岳憲さん(25)と将棋ソフト「BB」の特別対局が10日、東京都世田谷区の世田谷将棋ビルで行われ、BBが右藤さんを877手で破った。右藤さんは最後まで玉1枚で粘り続けたが、形勢を覆せないまま力尽きた。 今年1月、右藤さんは「将棋ソフトに勝ったら500万円、負けたら棋士生活を投了する」と宣言。特別対局......

ツイッターのコメント(17)

これ面白い 虚構新聞w
棋譜だか譜面だかのやつおかしくない??????????????????????????wwwwwwwwwww
笑った……
オチが秀逸
将棋の人間vsAI。最後の一言が秀逸すぎるw
むしろ90手から100手以上粘った方法について詳しく
安倍政権の秀逸な寓話 >
投了図みてもサッパリや?二重にも三重にも詰まされてるやん。なんでこうなるの?
この形になるまえに詰んじゃってると思うのだが。>
:この盤面に収まった手順がすごく気になるw 居場所がわかっていながら気づかない振りをして追い詰める侵入者のような偏執性を感じるw
何かを揶揄している…
盤面を見て噴いたでござるよ\(^o^)/
様々な虚構ぽい現実を盛り込んだ結果
お、おう
なんかいたよなぁ、どっかの政治屋みたいなのがww/
虚構新聞:
BB開発者の志波さんは「BBの『優しいAI』には、手駒を大事にするよう命令を組み込んでいた。本当に血も涙もないのは機械より人間だ」と話した。今後BBのアルゴリズムを政権運営などにも応用したいという。
以上

記事本文: 「血も涙もない対局」 将棋・右藤アマ、やさしいAIに惨敗

いま話題の記事