TOP > エンタメ > 首都圏外郭放水路 台風19号の影響により今年5度目の稼働 - 春日部経済新聞

首都圏外郭放水路 台風19号の影響により今年5度目の稼働 - 春日部経済新聞

台風19号の影響により、首都圏外郭放水路(通称「地下神殿」=春日部市金崎)が10月13日(12時現在)稼働している。...

ツイッターのコメント(42)

@catnap707 「毎年平均7回の稼働数で...今年は今回を含めると5回目の稼働」だそうです>春日部経済新聞|
春日部パルテノン地下神殿は
やはり凄いな🤔

関門経済新聞: 台風19号の影響により今年5度目の稼働.
今年5度目の稼働
これがなかったら、関東はどうなっていたのかと。。
国道16号線沿いの治水システム。
八ッ場ダム、首都圏外郭放水路などの「施設」が台風19号の被害を大幅に軽減した。一方、スーパー堤防建設を阻止された多摩川流域は決壊。防災はテクノロジーとコミュニティ力がものを言うね。
これも東京の下町を救ったか。しかし今回は良くても油断は禁物。//
ニュースの陰で、放水路はやはりフル稼働でした。
ありがとうございました。
@nayami_hitotoki いまも知人が利根川を見てきた写真を送ってくれました。まだ見ててかなり怖いレベルです。「神殿」も稼働したと聞きます。ダムなかったら多分私の街は水浸しだったでしょう。
不謹慎かもしれないけどあの地下神殿が動いたて思うと胸アツ
平成4年に事業着手し、2006(平成18)年6月に大落古利根川から江戸川までの全区間で通水を開始した同施設。中川、倉松川、大落古利根川、18号水路、幸松川などの増水した水を地下水路に貯めて江戸川へ排出する。
利根川が危険水域超えて氾濫の恐れありとか… まだまだ不安覚めやらぬ中、外郭放水路が活躍してるというニュースに県民として心が救われる思いです…!
まさにこの地下神殿のおかげで守られている…。

首都圏はこんな立派な設備があるので大きな被害に至らずに済むことが多いが、地方はこのようにはいかない。地方も予算の問題はあるが減災策をもっと考えないと毎回想定外の災害で犠牲者を出してしまう。
水が溜まってる
さすが、地元紙はタイムリーだな。今年だけでもすでに5回も稼働してたのか | - 春日部経済新聞
スーパー堤防もダムも、ムダに思うヤツは溺れタヒんだらいい(´・ω・`)
関門経済新聞:
大活躍やな
おお、あの地下神殿が稼働したのか。

>
江戸川のキャパを越える大水はいったんここに貯水して、落ち着いてから江戸川に流すの。とてつもなく大きな貯水槽です。◆ - 春日部経済新聞
今回も埼玉のパルテノン神殿が活躍!
首都圏の治水は埼玉が要!
やっぱり稼働してたのね😀😀😀
有り難う、首都圏外郭放水路。。
通称地下神殿のお陰で家の周辺はもちろん、東京東部のゼロメートル地帯にもいい影響をもたらしたみたいですね。
今回、被害が出た地域にもぜひ作って欲しいですね。
今年5度目の稼働。首都はこうしたいくつもの治水政策といろんな犠牲によって守られている。 /
八ッ場ダムマンセーの人達は、首都圏の水害が最小限にとどめられていたのは「地下神殿」ということをご存じないのだろうか…
本来の仕事をしている
普段目に見えない部分だけれども、氾濫はあったものの東京が甚大な被害につながらなかったのはこういう都市計画。
通称地下神殿は春日部にありますが、都内では隅田川の護岸工事にも力を入れています。

水面は住居群より遥かに下に位置しています。

又溢れない様に水門から荒川に流す様になっています。

隅田川沿いに20年住んでました!

首都圏外郭放水路台風19号の影響今年5度目の稼働
今年5度目👀!!
地下神殿様のおかげで大落古利根川は氾濫せずにすみました😭🙏
テレビや映画の撮影でも有名な場所。ちゃんと機能しているんですね。【 台風19号の影響により今年5度目の稼働】
今回も防災地下神殿に守られた春日部市。
…1992(平成4)年に事業着手し
2006(平成18)年6月に大落古利根川から
江戸川までの全区間で通水を開始した同施設

中川、倉松川、大落古利根川、18号水路、
幸松川などの増水した水を地下水路に
貯めて江戸川へ排出する。
昨年は4回、年は今回を含めると5回目の稼働。
機能してるみたい、確かに江戸川あたりの氾濫無かったな
首都圏を防御する治水システム「地下神殿」
不謹慎だけどこれまだ貯められそうだよね
平均年7回って、結構(本来の用途で)使われてるんだな、地下神殿。
そういえば首都圏外郭放水路の活躍を記事にしてるところにないかな?と思って探したらあったよ。今回は貯まりすぎた水を江戸川に放水して活躍中らしい。
以上
 

いま話題のニュース

PR