今だ起源も用途も不明、古代ローマの「中空十二面体」の謎 : カラパイア

18コメント 2022-05-26 22:08 カラパイア

ツイッターのコメント(18)

これ何に使ってたのか想像するの面白いにゃあ。1ダースという単位と穴が全部違うサイズで何かを分別する為に持ち歩いてたのか?とか滑りやすいように玉を付けたのかな?とか

これなんだけど、瓶か何かを「逆さの状態でストックする」ための器具じゃないかと思う。穴の大きさが様々なのは、いろんなサイズに対応させるためかと。 /
レーザー核融合炉の炉心(ぇ
確かに不思議な物体だが、一つだけ異議を。
「クロアチアとハンガリー」って、ローマより東じゃね(笑)?
まあ、どっちかといえば北なんだけど(笑)。
ローマというよりガリアの方が適当なのは確か。
クレタ島だけ離れてるし、材質も水晶だけど、削り出したのか?
個人的に好きな形
アサシンクリードのテンプル騎士団が使うアイテムだろ
ゆっくりのオーパーツ解説でもやってた。当時の所有者からすれば文献にも書く必要ないくらい当たり前の物だったのかな。現代でもそういう物がどんどん増えていくんだろうねぇ。
アサシン クリードに出て来たような…
これちょっと面白い。
★ (カラパイア)

何なのでしょう。解明が待たれますが、永遠に謎は解けない気もします。
一体なんでしょうね
ハンドスピナーだと思う
日用品かな?おもしろい
たぶん肩こり部分を押すやつ
以上
 
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