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うつ病の人は世界の見え方が違う。視覚に影響が及び錯視の見え方が変化することが明らかに : カラパイア

10コメント 2021-04-05 08:42  カラパイア

photo by iStock うつ病は気分障がいの一種だ。発症の原因は正確にはわかっていないが、感情や意欲を司る脳の働きに何らかの不調が生じているものと考えられている。 新たに報告された研究によると...

ツイッターのコメント(10)

今の所は大丈夫かな…。
明るさの見え方は普通の人とあまり変わらないが、色のコントラストについては見え方が違ってくる
Aは明るく見えるしCは薄く見えません?????
元の論文をちゃんと読んでみたいかも。
「灰色の世界」って言い方は比喩でなくて、主観的現実なのか…
フィンランド・ヘルシンキ大学の心理学者ビルヤミ・サルメラ氏。明るさの見え方は普通の人とあまり変わらないが、コントラストについては見え方が違ってくる。
え、普通にCの方がぼやけて見えるんだが。
以上
 

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