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重力で時空を歪ませる新しいワープ航法の理論モデルが発表される。物理法則的には可能 : カラパイア

13コメント 2021-03-06 20:43  カラパイア

 もし我々人類が広大な宇宙に進出しようするならば、光速を超えて移動するワープ航法の技術は必要不可欠なものだ。 だからこそ、人類は想像力をたくましくして、SFの中でそれを描き、あるいは理論としてその実現...

ツイッターのコメント(13)

ロマーン!
>そのコンセプトは、1994年にメキシコの理論物理学者ミゲル・アルクビエレがアインシュタイン方程式の解を基に提唱した「アルクビエレ・ドライブ」というものだ。
無機物なら良いが有機物だととんでもない事になるような気がする(笑)
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「地球ほどの質量を圧縮して10メートルくらいの殻に閉じ込める」「すると殻内部では1年が1時間くらいの時間の流れになる」
ワープの研究ってされてるんだ
1994年に提唱されたアルクビエレ・ドライブの問題であった負のエネルギーの調達方法を、重力で時空を曲げるというアイデアで解決。その時の宇宙船は、お皿を立てたような形が最適だそう。
この理論に基づくと「宇宙船の形は、お皿を立てたような斬新なものになる」
円盤型UFOって、横じゃなく縦に見るべきなのかも…
地球サイズの物質を圧縮する現実的な手段が無いんや。。。
死ぬまでにワープしたいなぁ
死んでも死にきれん
ワープ航法にはイスカンダル型以外にも様々な種類があり、その方式によってくるくる回って出てきたり氷がハゲたり木星ほどの巨大質量が移動できたりするのかもしれない
暗黒星団帝国さんのはイスカンダル型ワープより遅いのかも
SUSの一部の艦が縦長なのにも理由があるのかも
そしていつか実験成功したとき、ファーストコンタクトが
>物理的に可能な重力で時空を歪ませる新しいワープ航法の理論モデルが発表される :
以上
 

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