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マスクを着用しない人、社会的距離を守らない人をパーソナリティ特性で分析(米研究) : カラパイア

コロナ感染防止対策をしない人の特性 /iStock コロナウイルスの感染拡大を防ぐために、世界的にマスクの着用やソーシャルディスタンスが推奨されている。 日本では比較的大勢の人がこれを守っているように思えるが、例えばアメリカなどではそうしたルールにかなり抵抗...

ツイッターのコメント(18)

マスクをしていないお客さんの対応をする時は、色々な意味で警戒している。
当たってるわ バスガス爆発〰️💣💥バスガス爆発
PCRデマを流す人はどうなんだろ。
《ちなみにパーソナリティ特性は絶対的なものではなく、一生のうちに変化することもあるそうだ。現在のコロナ禍による異常な状況が、あなたのパーソナリティ特性を大きく変えてしまうということもあるかもしれないという。》
おもしろい考え方だ
@「神経症的傾向が高い人は、パンデミックをまず否定したり、逃避したりして反応する傾向があったと思われる」このタイプをよく見る。情緒不安定で他人に八つ当たり傾向。
ダークトライアド (英: Dark Triad) って中学生の心わしづかみにしてきそうな単語やな。
分析はできるししたってかまわないけど,わかっても割とどうしようもないことじゃないですかね.個人的にはもうちょっとどうしようもある研究をしたい.
「ハニーカット教授の予測によれば、開放性・誠実性・調和性が低く、かつ神経症的傾向・マキャヴェリズム・ナルシシズム・サイコパス特性が高い人たちは、感染防止ルールに従わない可能性が高い。」

日本ではどうなのだろうか。
ふむふむふむ。
何となくの感覚でもリスクヘッジのために覚えておいていいのかも。
・開放性の高い人はコロナに対する対応能力が高い
 「開放性」は、好奇心・想像力・創造性・オリジナリティ・芸術性・柔軟性に関係した特性だ。開放性が高い人は、物事を抽象的かつ複雑なやり方で考える癖があり、また冒険好きで知的、芸術を楽しむことも多い。
ビッグファイブはちょっと微妙だよねっていう意見もあったと思うけどね。マスク頑なに拒否する心理は気になる。
以上
 

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