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100年前の東京の人々の暮らしがカラー映像で鮮明によみがえる(大正時代) : カラパイア

 以前カラパイアお伝えした、1913年から1915年(大正2年~4年)に東京の人々を撮影した映像が、最新AI技術のニューラルネットワークを用い、カラー化、高画質化され、新たに公開された。 デジタルリマスターされた映像は、当時の東京で暮らす人々を鮮明によみがえらせて...

ツイッターのコメント(29)

圧倒的着物じゃな('ε')
カラパイア先生お世話になりっぱなし
ここに写ってる人たちって、もういないんだよね
全然カラーじゃないじゃん最後の方の写真の服、明らかにもっと緑で鮮やかだったと思うぞ
時代背景がわかる説明文が良いね。
100年前の東京は活気があって皆元気やな。貴重な映像やわ
当時の寄席の録画はないのかなあ、漱石が絶賛した三代目柳家小さんとか。
4分あたりで出てくる橋は亀戸天神だろうか。
浅草の仲見世なんかは今とほぼ変わらないのがすごい!
レトロだけど、個人的には令和の再放送元ネタではないかと思っている世界。
平均年齢若い、子供多い。今とだいぶ雰囲気違うなぁ... /
なんか地味すぎるな。実際はもっと派手だったと思うんだけど。
リンク先で観られる動画、すごいわ❗️😦
きめつ時代疑似体験映像
すごいな……映像だけじゃなく音声まで残ってるってのが凄い、やばい……100年前ヤバい
雷門あたりの映像で、「いらっしゃいませーどうですかー?いらっしゃいませー」という音声が聞こえて感動。100年後の今と同じ客引きがやるのとまったく同じイントネーションだった。
浅草寺、仲見世、凌雲閣、亀戸天神はわかった。
一次大戦勃発直前だけど軍人さん以外は洋装がほとんどいない。
それと、江戸時代の二八そばの屋台と同じ形状の風鈴売り!
ばぁちゃんが2歳位の時だな
⭕関東大震災の被災よる物資不足によって、庶民の間に於いても洋装が受容されて行った…と説かれるが…。
その事を確認できる言語資料をあたるより、このような非言語資料の方が、情報量が多く一目瞭然に判断ができる。
明治生まれで平成に亡くなった父方の祖母はこんな映像をリアルに見てたんだ(´▽`)
大正ロマンじゃねぇけど、
なんかこの時期の服装って
オシャレに見えるんだよね。
モノクロのフィルム映像をカラー化出来るなんて、凄い技術だなぁ。
大人も子供もみんな、良い顔してるなあ。
今と比べると、男性は小柄な方が多いですね カオルが怪人と見間違えられるのも分かる 玉森くんやっぱり別に小さくない
以上
 

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