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古代マヤ文明の巨大都市が放棄された理由が判明か、飲み水が毒物に汚染されていた証拠が発見される(米研究) : カラパイア

古代マヤの巨大都市が放棄された理由 /iStock 1000年以上も長きにわたり、古代マヤ文明の都市ティカルは、最大かつ重要な中心都市として君臨していた。 しかし、9世紀後半ごろに、ティカルと周辺の多くの町から忽然と人がいなくなってしまった。新たな分析の結果、ティ...

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古代ヤマ文明の巨大都市が放棄された理由が判明か、飲み水が毒物に汚染されていた証拠が発見される(米研究) :
まあ、そうだろうなって感じの科学的根拠が見つかるのも浪漫なんだが、無責任な歴史浪漫の種が減るな。
文明が招く危機的状況は、いつも変わらないのかもしれない。問題は、今や逃げていく先がどこにもないところだ。
古代文明も今と変わらず人工物による自然の汚染が巡って自らの首を絞めてたとかもう人類だよねとしか言いようがないな
ほぇー、そうだったのか。
理に適ってるな〜
ティカルはマヤでは初期
湖や川から離れた場所に都市をつくった?え?それでも貯水池でもやっていける雨量は住み着くまではあったのか。
ユカタン半島の水源は海と繋がっていない。そんな土地で生活用水の確保が大変な場所に都市を?
他部族と取り合いを避けるためか?
長いあいだの謎がひとつ解けた…のかな?
貯水池に有害な2種の藍藻の存在を確認

高レベルの水銀も検出される
環境破壊ゆえなのかな…
古代ヤマ文明の巨大都市が放棄された理由が判明か、飲み水が毒物に汚染されていた証拠が発見される(米研究)
以上
 

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