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真珠は錯覚?フェルメールの名画「真珠の耳飾りの少女」の新たな真実が判明(オランダ研究) : カラパイア

17コメント 登録日時:2020-05-04 18:41 | カラパイアキャッシュ

真珠の耳飾りの少女の謎 / public domain ヨハネス・フェルメール(1632年 - 1675年)は、写実的な作風と巧みな光の質感で知られる17世紀オランダの画家だ。 彼の代表作『真珠の耳飾りの少女』は、口元に微かにたたえられた笑みがダ・ヴィンチの傑作を連想させるところ...

ツイッターのコメント(17)

前から真珠には見えないなと思っていた。むごう側が見えてるだけじゃないかなと思っていた。
: カラパイアさんから
真珠じゃないの??? 一番好きな絵だから気になるよ。
さてクマキ寝ます。
明日新しい曲をアッブします。
新曲ではありませんが、ちと新曲扱いします(笑)お楽しみに(^^)

では恒例のやつ。
なんか実は38歳とかか?
真珠は錯覚?フェルメール「真珠の耳飾りの少女」の新たな真実 
50年前は「青いターバンの少女」と呼ばれていたのに、あの映画以降「真珠の耳飾りの少女」になってしまった。貴重なラピスラズリをふんだんに使っていたから「青」をタイトルに持ってきたはずだと思うんだけど
益々、フェルメールの謎が解かれます!
📄フェルメールの名画「真珠の耳飾りの少女」の新たな真実
カーテンの方がビックリした

また、背後には緑色のカーテンも描かれていたということだ。カーテンは長い間に黒く色あせてしまったようだ。
ラピスラズリ(鉱物)なのだが、フェルメールが生きた17世紀オランダにおいては、金よりも貴重なものだった。
「真珠自体は錯覚で、輪郭が描かれておらず、耳からぶら下がるフックも描かれていない」
どうにも釈然としない書き方だなあ。「真珠が錯覚」はいいとして、ならここに描かれているのは何だというのか。そもそもリンク先のソースにもその辺りの記述が見当たらないのだが。

真珠は錯覚?フェルメールの名画「真珠の耳飾りの少女」の新たな真実が判明
おおおお!!
今まで何の気無しに見てたけど、真珠にしてはかなりデカいような気がしないでもない。
これは、もっと詳しく解ればタイトル名変わりそうだな
いろいろあるんだなぁって読んでた_(:3」∠)_ このあたり、美の巨人たちみたいな番組で詳しく見てみたいよな
以上

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