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大正時代、日本でも流行したスペイン風邪感染対策の為に作られた啓蒙ポスターと調査報告書 : カラパイア

image credit:国立保健医療科学院図書館所蔵、内務省衛生局編「流行性感冒」 1918年から1920年にかけ、人類史上最悪の感染症の1つとされるスペイン風邪が世界に蔓延した。日本では大正7~9年のことである。 20世紀最悪とされたスペイン風邪パンデミックにより、全世界...

ツイッターのコメント(12)

今の欧米人や中国、韓国のあたりにゃあ、日本の大正時代よりウイルス認識が低い連中が多いって事になるか、科学を過信し過ぎかの可能性。自然の復習じゃあ!
予防策は今も昔もあまり変わらず。
もう数年したら世界的にスペイン風邪(A型インフルエンザ)が大流行するのですが、これを見ると有効な対処は当時からすでに判明していたようです。ムジャはマスクも手指消毒も念入りにやりそう…だって鬼が感染症にかからない保証はどこにもないから…。
国内の死者38万って・・・大正時代も楽じゃない
4月30日まで無料ダウンロード配布中
今これを使ったら逆に目を引いていいかも
「マスクをかけぬ命知らず!」ww
今でも使えそうな内容
100年前も同じことしてたんだね。きっと100年後も人はマスク付けてるんだろうなぁ。
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以上
 

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