TOP > 科学・学問 > 50年間社会的距離を置き山小屋で1人暮らす男性が、自宅待機中で葛藤する人々におくる5つの暮らしのヒント : カラパイア

50年間社会的距離を置き山小屋で1人暮らす男性が、自宅待機中で葛藤する人々におくる5つの暮らしのヒント : カラパイア

38コメント 登録日時:2020-04-06 20:38 | カラパイアキャッシュ

image credit: youtube 現在、世界中の人が社会的距離を実行している。新型コロナウイルスによるパンデミックは、いつ終わりを迎えるのかは誰にもわからない。 しかし、この状況に関係なく常に社会から自身を隔離して生きている男性が、アメリカのコロラド州の山の中に...

ツイッターのコメント(38)

"今回のパンデミックについても、バーさんはこのように語っている。
「私にとって、特に変化はありません。」"
357本の好きな映画リストをシェアしてくれているので、今日から毎日見ても彼のおかげで1年間引き篭もれる
大変に興味深いです

: カラパイアさんから
1日のご褒美に編み物があるとか、なんか可愛い…(*^.^*)
決められたタイムスケジュールに従い、毎日を過ごしています。時々何曜日かわからなくなりますが、時間ははっきりしています。

毎日のルーティーンを保つ中で最も重要なのは、1日の終わりに自分への報酬を与えてやること。
おしえてーおじいさん、おしえてーアルムのもみの木よ|
すげぇコンテンツやな。
個人的には
「毎日何か追跡できることを見つける」

この習慣が引きこもりに病まないための最強のコツだと思う。飽きないために必要。
この方に限らず、自宅待機中で外に出られない時大切なのは、
『決まった時間に寝て、決まった時間に起きる』って
みんな言ってるな。興味深い。
なぜかチルデンセーターを着ている。/ “50年間社会的距離を置き山小屋で1人暮らす男性が、自宅待機中で葛藤する人々におくる5つの暮らしのヒント”
- 「万が一、誰かを招待した時のためにと椅子を自分用以外に2脚余分に用意してあるんだけど、今まで誰かを招待したことは一度もありません」
こういうライフスタイルが理想
自宅待機せざるを得なくなったことで、気づけることがある。自分結構孤独に耐性あるなとか。そこから、自分が幸せを感じるライフスタイルが見えてくる。
こんな千人みたいな生活してるお爺ちゃんの気分を上げてくれるのは、アニメやヒュー・グランドのラブ・コメディとボリウッド映画w
「50年間山小屋で1人で暮らす男性が自宅待機中の人々におくる5つの暮らしのヒント」

①毎日何か追跡できることを見つける
②ルーティーンを保つ
③自分にとってだけ重要なことを祝う
④不機嫌である自分を受け入れる
⑤気分転換に映画を見る

意外と実践しやすそう、、!
モニタリングの重要性
すごいなこの人
これから引きこもる人にはいいヒントになるかも
メモ: 面白かった。
マウンテンマンの格言かと思ったら町には普通に行くし人とは関わるから外離島の全裸ジイさんと一緒じゃん
こんな贅沢な生活したいわー・・・
うん、やっぱり宇宙飛行士の人たちのアドバイスと重なるな。
この5つがコツなんだな!
「ルーティンを作る」のと「不機嫌な自分を受け入れる」ていうのは大事かもなぁ。
毎日瞑想とかすると両方を満たせてありかも。
イイね。
不機嫌な自分!イイね。
すばらしい!
なんか凄いよね。引きこもりとして学ぶことが多い気がするわ。
カラパイアの記事だけど
普通にためになるご意見
ビリーさんの処世術5つ。毎日追跡できることを見つけ、ルーティーンを保ち、自分にとって重要なことを祝い、不機嫌な自分を受け入れ、気分転換は映画。
映画好きらしく、オススメ映画をレーティング付きでシェアしてました。結構若めのチョイスだし、おヒュー様(グラントの方)推しが強い😁
どうやら ヒューグラントが好きらしいこの人笑
毎日何か追跡できることを見つける
ルーティーンを保つ
自分にとってだけ重要なことを祝う
不機嫌である自分を受け入れる
気分転換に映画を見る
>4.不機嫌である自分を受け入れる
気付いて自分で考える とても難しいですね
以上

記事本文: 50年間社会的距離を置き山小屋で1人暮らす男性が、自宅待機中で葛藤する人々におくる5つの暮らしのヒント : カラパイア

いま話題の記事