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新たな発見によりイースター島のモアイ像についての理解が大きく変わる : カラパイア

Lindrik/iStock チリ領のイースター島(ラパ・ヌイ)には、人面を模した石造彫刻が海に面した高台に並んでいる。これらはモアイと呼ばれており、建造中に放置されたものも含めると約900体もある。 何百年もの間、島の風景を見つめ続けてきたモアイ像は、これらを作った...

ツイッターのコメント(13)

考古学はロマンの塊で凄く好き。
モアイ像を砕いて畑に撒けば、肥料になるのか(暴論)。
最有力説来たな
ラパ・ヌイ!
モアイ自体が石材資源だった。
@karapaia 『ここの土壌には、植物の成長やその収穫量を高めるために、化学成分的に重要な要素がそろっている』
🗿モアー

🐥これはモアイ

🗿← →🦌

🐥これは間合い
モアイの生産が耕作可能な土壌を生んだ?
イースター島は三角形をしており、3つの大きな火山がある。
イオン砲との関係はなし。
「今回の研究結果は、ラノ・ララクにある像がすべて、石切り場から運び出されるのを待っていたという説を劇的に変えます」
Lindrik/iStock
 南アフリカ、チリ領イースター島(ラパ・ヌイ)には、人面を模
以上
 

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