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実戦投入寸前までいったけど実際には使用されなかった10の兵器とその理由 : カラパイア

16コメント 登録日時:2020-01-19 20:41 | カラパイアキャッシュ

 戦争は国家の威信をかけた戦いである。勝者になるか敗者になるかでその後の明暗が大きく分かれることとなる。 そのため、戦場で有利に立つために、お金に糸目をつけず、新兵器の開発に全力を注ぐのだ。だが時としてそれは大きな賭けとなる。 大きな戦果を挙げてきた...

ツイッターのコメント(16)

パンジャンドラム好き
バグパイプの音が聞こえる・・・
某英国動画のせいでパンジャンドラム観ると笑っちゃう
オカマ爆弾……『Babylon Stage 34』の約7年前か……
最後のヤツは何か別の分野で使われそうな……
新しい成功は失敗から生まれる。失敗を恐れる者に新しい成功は訪れない。>
「ミサイルの考案者で、ラットの行動実験で有名なハーバード大学の心理学者バラス・スキナーは、ハトの物覚えの良さに感銘を受け、二度とラットを使わないと述べたほどだ」
マウス!
英米米英英英独仏英米
ネトメシコーナーはまだかなあ…
マウスとパンジャンとブルーピーコックとオカマ爆弾は知ってた
他は初耳だぞ酷い研究もあったもんだ
戦争は国家の威信をかけた戦いである。勝者になるか敗者になるかでその後の明暗が大きく分
以上

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