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ハプスブルグ家の呪い。17世紀の王家に見られる独特な顎は近親交配の影響が大きいと科学者(スペイン研究) : カラパイア

24コメント 登録日時:2019-12-11 22:41 | カラパイアキャッシュ

Wikimedia Commons 16世紀から18世紀の始めまでヨーロッパ(主にスペイン)を統治していたハプスブルグ家の王や王妃には、特徴的な顔の変形がある者が多かった。のちに「ハプスブルグの顎(あご)」と呼ばれるようになる長くしゃくれた顎だ。 最新の研究によって、この...

ツイッターのコメント(24)

近親婚が繰り返されると顔が変形しやすいそうです。
交配の組み合わせを失敗したからだと思う。
額と顎。病弱。
ハプスブルグの顎が近親交配の影響って初めて知ったー!
「ハプスブルクの顎」
古代エジプトのファラオ達も、みんなしゃくれていた可能性……。
>必ずしもハプスブルグの顎が明らかに近親交配のせいだとは断定できないという。
アゴ・・・
ハプスブル「グ」家で草
これは歯科では昔から有名な話だったんだが。
結構肖像画ってええように描くらしいけど、このへんは触らんのやな。
じゃあロングロング顎ーの人がいたらもしかしたらもしかしたら
ハプスブルグ家の顔…(´・θ・`)
上野西洋美術館で展やってるけど、マルガリータテレサ像も言われてみれば
しゃくれてる感じあるσ(・_・)
ハプスブルグ家の呪い。17世紀の王家に見られる独特な顎は近親交配の影響が大きいと科学者(スペイン研究)(5コメント)
Wikimedia Commons
 16世紀から
以上

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