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宇宙はそれ自体が量子物体で、無数にある宇宙と相互に作用している可能性(ロシア研究) : カラパイア

14コメント 登録日時:2019-12-03 20:36 | カラパイアキャッシュ

Image by metamorworks/iStock  あるものが同時に複数の場所に存在しうる――それが量子の世界であって、人類が知る現象としてはおそらくもっとも驚くべきものであろう。 もし、それがミクロの領域やシュレーディンガーのネコにとどまらず、この宇宙自体がひとつの量子...

ツイッターのコメント(14)

世界線。シュレディンガーの猫。Dメール。
量子力学好きにはたまらん話
観測により何故、刹那の時間もなく瞬間的に観測されるものが構築されるのか?それは宇宙が量子物体だからという仮説でなんだか面白い話しね(^ω^)
| やはりこういうのに反応してしまいますねえ 😝 @eman1972
私達が暮らす宇宙は、理論上同時に複数の場所や状態で存在する事ができる。そして宇宙それ自体が量子物体であるのなら、別の何かと相互に作用していなければならない。
宇宙の研究って、物理学だけどロマン溢れる学問だよね😽💞
・・・非常に面白いが、非常に難解。
こういう話好きすぎる。
宇宙は理論上、同時に複数の場所や状態で存在すできる。宇宙が量子物体であるのなら、別の何かと相互に作用していなければならない。その何かとは隣にある別の宇宙=世界かもしれない。
「無数に宇宙が存在し、それぞれに無数の『私』が存在すれば、『死』は、意味を持たない」
シュレディンガーの猫みたいな話してるけど、やっぱりよくわからない(楽しい)
Image by metamorworks/iStock
  あるものが同時
モナド宇宙論、フラクタル構造。
以上

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