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医師もびっくりの珍症例。息子スティックに4年間もピンセットを突っ込んだままだった男性(サウジアラビア) : カラパイア

image credit:Pixabay サウジアラビアのとある病院を訪れた22歳の男性は、奇妙なことに何らの症状も訴えていなかった。 「奇妙なことに」というのは、その男性はかなり特殊な理由で診察を受けていたからだ。男性諸氏なら想像しただけで苦悶の表情を浮かべるであろうも...

ツイッターのコメント(13)

痛そう(ぜったい痛い)
記事の内容より、「息子スティック」というフレーズのセンスが気になってしまった。
▂▅▇█▓▒░(’ω’)░▒▓█▇▅▂うわああああああ
>2例目
 >2例目

 >2例目
尿道にピンセットを挿入?読むだけで痛い記事。
それにしても息子スティックという表現の破壊力( ̄▽ ̄;)
勘弁してくれ、、、、
> 尿道に異物が挿入されるのは、大抵は精神病を患った、酩酊した、混乱した、あるいは性的な関心を抱いた患者によるもの
んまぁそう…よくわからなかったです。
>文字通りの珍症例だったらしい
息子スティックw レントゲン写真もあったけど、そっち向き!?ってのも衝撃だった。
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理解出来なさすぎて記事3回くらい読んだけどそれでも理解出来なかった…(大の字)
息子スティックウウウウウ!!!
やばい、レントゲンやばい
以上
 

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