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日本の捕鯨はクジラ保全最大の脅威ではない。アメリカとカナダは自分たちの有害な行為に目を向けるべきだとするアメリカの研究者 : カラパイア

25コメント 登録日時:2019-08-18 20:38 | カラパイアキャッシュ

Image by ANDREYGUDKOV/iStock 2019年7月、日本は31年ぶりに商業捕鯨を再開した。これに対し、西欧諸国から多くの批判が寄せられている。 しかし、アメリカ・コーネル大学の海洋生物学者チャールズ・H・グリーン教授は、捕鯨を個人的に好ましいこととは思わないとしなが...

Twitterのコメント(25)

もっと大きい声でお願いします。
まあそもそも鯨が減ったのはだいたいこいつらのせいだからなw
↑件の環境テロリストの故郷
絶滅危惧種:クジラ「守れ」:シャチ「守れ」:ウナギ「う~ん、美味いからいいや」 ←これ(笑)
是非米加に頑張ってもらいたい。
色んな視点でしっかり議論し、私を含め一般人にも明らかにし、啓蒙してほしい
日本でも船舶との衝突事故があるので、回遊ルートの研究とかは
大事だと思う。
>漁船や漁業によってクジラが死ななければ、タイセイヨウセミクジラの生息数は、四半世紀のうちに2倍にも回復する可能性がある。
もちろん人道的で先進的な欧米さんたちはクジラさんたちのために漁業を止めるんやろなぁ.
トロッコ問題みたいなところもありますね。漁で意図的に命をうばうのと、事故的に亡くなるのを見過ごすのと、どちらのほうをより責めるか。
商業捕鯨していないだけで、混獲でけっこうな数のイルカが死んでもバックレてる反捕鯨国、混獲を隠れ蓑に日本以上に捕鯨してる国もある。

個人的見解→日本が捕鯨を再開する正当な理由は無い
キリストさんやキリスト教そのものが悪いんじゃないが、どうしても白人種の方々はキリスト教の理念を絶対的倫理観として国際社会にも当…

日本の捕鯨はクジラ保全最大の脅威ではない。アメリカとカナダは自分たちの有害な行…
捕鯨よりも別の理由の方が鯨の数減らしてるとは(゜д゜)
日本に対して文句ばかり着ける人は自分の国の現状を知らないよね
知ってて棚上げ?
この記事は興味深いね。


混獲によって資源量に打撃を受けてしまう例は、バキータにも通ずるところがあると思うのだけれど、混獲対策が広く認知されないと、鯨類には捕鯨よりも脅威になるのかも。
日本の捕鯨はクジラ保全最大の脅威ではない。アメリカとカナダは自分たちの有害な行為に目を向けるべきだとするアメリカの研究 |
アメリカのエビ・カニ漁をしないことがタイセイヨウセミクジラの繁殖のためになるのならぜひ行動に移さないとならんな、活動家ww

日本の捕鯨はクジラ保全最大の脅威ではない。アメリカとカナダは自分たちの有害な行…
シーシェパードさん出番ですよ?
これが事実ならタチが悪い。ジェノサイダーはどっちだ。
タイセイヨウセミクジラ8頭がカナダの海で死んでおり…
いろいろな視点が必要なの。
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オーストラリアもね。。
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以上

記事本文: 日本の捕鯨はクジラ保全最大の脅威ではない。アメリカとカナダは自分たちの有害な行為に目を向けるべきだとするアメリカの研究者 : カラパイア

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