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子供に介助犬を撫でさせたかった母親。それを断られてブチ切れ、口喧嘩がエスカレート(アメリカ) : カラパイア

20コメント 登録日時:2018-12-28 11:35 | カラパイアキャッシュ

 世界のいたるところで口論は生じている。特に年末の忙しい時期ともなるとなおさらだ。原因はささいな事柄で、次の瞬間には忘れてしまうようなものも多い。 だが、最近ではスマホが普及したせいで、ささいな口論がネット上に投稿され、大事になってしまうこともある。...

Twitterのコメント(20)

仕事中なんだよ。
人間でも動物でも相応しい相手と作法があるんだよ
こういう馬鹿が晒される時代は悪くないと思う→
親がちゃんとした判断をしなくてどうする。
世界デビューおめでとう。
介助犬じゃなくても知らん親子にベタベタ触られたくないわ。
犬飼ってないけど。

介助犬はもちろんダメだけど、一般の犬だって触れる"権利"なんて飼い主以外、誰にも一切ないから!
別にこの母親を擁護するつもりはないが、この手のニュースはなんだか、同じ視野の意見ばかりで気持ち悪いと個人的に思う。→
なんでこういう何でも頼めば思い通りに行くと思ってる人いるんだろう、それでキレるとかほんと迷惑
>介助犬は障害のある人を支援するのが仕事で、その最中に邪魔をすべきでないことは周知の通り
欲望を制御できない奴は資格無し。
海外でもあるかこういうこと
言葉の暴力っていうのはこういうことだ。

でも、米国では残念ながら結構ある。
色々とひどい母親だったわ>
子供がいればなんでもできると思いこんでいる母親は日本だけじゃないようでw
バカは死んでも治らない。あと、子供がっていう、独特で特異な意識もあったんでは。何やってもいいっていうのは間違ってるよ。 /
どこの国にもクレイジーな奴はいるもんだ。犬と子供がかわいそうね。
自閉症のオーナーは……とかは関係ないよね。
介助犬なり盲導犬なりを触っちゃいけないってのは大人の常識じゃないの? むしろ、触れないんだよ、と子どもに教えるのが親の役割というか。
世界にもヤベーのはいるんだな。
世界のいたるところで口論は生じている。特に年末の忙しい時期とも
以上

記事本文: 子供に介助犬を撫でさせたかった母親。それを断られてブチ切れ、口喧嘩がエスカレート(アメリカ) : カラパイア

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