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宅配小包を盗まれるのに嫌気がさした元NASAのエンジニア、自作でラメ爆弾を作り泥棒を撃墜!(アメリカ) : カラパイア

23コメント 登録日時:2018-12-27 16:35 | カラパイアキャッシュ

 アメリカの宅配便の場合、特に指定がなければ、玄関先にそのまま荷物を置いておく。だがやはり、時折それを持ち去る小包泥棒の被害が発生している(該当記事)。 監視カメラがあるとはいえ、泥棒がいつ捕まるか、その荷物が戻ってくるかどうかもわからない。そこで、リ...

Twitterのコメント(23)

「小包泥棒をラメとオナラ爆弾で撃退する元NASAエンジニア」にワトニーくんを連想した
泥棒多すぎですごい…。 /
「ラベルの送り主はホームアローンの主人公の名前」でフフッってなった
後で動画見るwww
カジュアルに盗んでいくシーンが衝撃的すぎた /
アメリカは宅急便、玄関先に置いて行くのがデフォなんだ。そりゃ、盗られるわ。
・・・
こういうのちゅき
警察が仕事してないの?
スカッとジャパンもこういうのをやってくれれば面白いのにな(笑)
テクノロジー万歳→
朝のニュースでやってた
労力を惜しまないなwww
実際これかなり賢明だと思う
相手を逆上させちゃったらアメリカとかリアルに命の危険あるし
いいライン攻めてる
ラメパウダー…発想がおしゃれだな…w
宅配小包を盗まれるのに嫌気がさした元Nasaのエンジニア、自作でラメ爆弾を作り泥棒を撃墜!(アメリカ)
他人のモノに手を出すヤツは痛い目に遭うってのは、古からの不文律の様でwwww
物証+反撃とかかっけぇw
アメリカの宅配便の場合、特に指定がなければ、玄関先に
以上

記事本文: 宅配小包を盗まれるのに嫌気がさした元NASAのエンジニア、自作でラメ爆弾を作り泥棒を撃墜!(アメリカ) : カラパイア

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