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死は万人に訪れる。だがそれがいつ訪れるのかはわからない。人々が生きている最後の時を記録した16枚の写真 : カラパイア

12コメント 登録日時:2018-12-19 14:35 | カラパイアキャッシュ

 ある意味死は平等だ。誰にでも確実に訪れるのだから。 とはいえ、いつどのタイミングで誰に死が訪れるのかを完全に予測することなどできない。 保証された明日なんて本当は存在しないのに、あたりまえのように日常を過ごしていると、死が常に隣り合わせにあるという...

Twitterのコメント(12)

こういうの見ちゃうと「日常の取り留めもない写真は撮っておきたいな」と思うよね
どう生きるのかを考えさせられます……
誰しも平等に死が訪れるからこそ、生が素晴らしく輝くのだと思う
死ぬまで生きるしかないんだ
死を意識して、大切な人生を、大切に生き切りたい。
私は写真撮られるの好きじゃないんですよね。容姿に自信が無くて。
でも、こういう記事読むと写真撮られる時くらいは良い顔しようって思うんですよね。
人の死を利用する気は毛頭ないけど、
こういった記事をたまに見ることによって、
毎日を元気でいられる事に感謝しないといけないと再認識する。
たった18時間の夫婦生活。辛いわ→
最近の日本人は、死を意識した毎日を送っていないんだよ。
ある意味死は平等だ。誰にでも確実に訪れるのだから。
以上

記事本文: 死は万人に訪れる。だがそれがいつ訪れるのかはわからない。人々が生きている最後の時を記録した16枚の写真 : カラパイア

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