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第一次世界大戦で顔を負傷した兵士たちの為に、オーダーメイドのマスクを次々と作り上げた善意の女性彫刻家(アメリカ) : カラパイア

13コメント 登録日時:2018-09-14 23:20 | カラパイアキャッシュ

 1914年7月28日から始まった第一次世界大戦。当時の戦争は人類にとって最悪だった。軍事技術が急速に発展していったのに対し、医療技術が全く追いつかなかったのだ。 大多数の軍は改良型の機関銃を使用し、性能の上がった機関銃による戦死者の数は急増した。毒ガスが本...

ツイッターのコメント(13)

これについてつぶやいてる方いて、カノさんとかできそうだなとか思っちゃう
「天国で会いましょう」で思い出した。
映画、めちゃめちゃ見たい。
こんなすごい人がいたんですね。感動しました…
ワンダーウーマンを思い出した
人の役に立つ何かを作れるっていうのはとてもステキで幸せなことだなぁ
傷ついた兵士の為にマスクを作り続けた女性、、、凄いです
傷ついた人たちにとっては本当に女神のようだったろうね
今の時代のように簡単に整形何てできないから、こういったマスクが重宝されたんだろうね…/
つ、鶴見中尉…
素晴らしい!
以上

記事本文: 第一次世界大戦で顔を負傷した兵士たちの為に、オーダーメイドのマスクを次々と作り上げた善意の女性彫刻家(アメリカ) : カラパイア

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