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精子バンク仲間を探して三千里。同じ精子から産まれたきょうだいを探し続け、5年間で40人を発見(アメリカ) : カラパイア

19コメント 登録日時:2018-02-27 16:45 | カラパイアキャッシュ

image credit:Instagram アメリカ・フロリダ州オーランド在住のキアニー・アロヨさん(21歳)は、自身の起源に迫るかのような壮大なプロジェクトを進行中だ。 母親が精子バンクを利用して誕生したキアニーさん、同じ精子からうまれた兄弟・姉妹を探し出して彼らとの出会い...

ツイッターのコメント(19)

@hiryu_xxxx
このように、同じ精子提供者により生まれた人を兄弟だと考える人もいるようなので
きょうだいと知らずに恋愛・結婚してもーたら危ないよな。
出自を知る権利が日本で無いのが厳しい /
聖闘士星矢の城戸光政思い出すな。
タイトルだけで、ご飯三杯いけた。→
聖闘士星矢も父親が同じだったよね、確か。調べたら100人とか異母兄弟がおるらしい。 /
40人も子供を残せるって、生き物のオスとして大成功やね。 /
おっ、なんか使えそうな話題( - 3-)

精子バンク仲間を探して三千里。
同じ精子から産まれたきょうだいを探し続け、5年間で40人を発見
この「探す」事は否定しないけど。
同じ精子提供者から数十人の子供って…
なんかドナーの父親がうらやましい。子孫いっぱい。 /
"出自を知る権利" /
VR/ARや仮想通貨もいいけど、こういう物理的なのもいい /
SFと言うか近未来的だなぁと思いつつ、そうか、知らないままでいるとあわや近親婚と言う可能性も出てくるのか→
starbuckみたい。優秀な人なんだろうね、選ばれる人なんだから。starbuckの主人公はうだつの上がらないmeat delivery guyだけど。 / “精子バンク仲間を探して三千里。同じ精子から産まれたきょうだいを探し…”
いい話。人類はこっちの方向に進化していったらいい。
うわー、良い精子の売れ方よ。
ふぁ~、40人かぁ・・・
ちょっとしたSF感ある。
以上

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