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世の中に不幸な人があふれている理由。余暇の過ごし方が幸福度を押し下げていた(アメリカの若者の場合) : カラパイア

17コメント 登録日時:2018-02-02 16:58 | カラパイアキャッシュ

 誰もがもっと幸せになりたいと願っている。 問題は、幸福を左右する要因の多くが、我々にコントロールが利く範疇の外にあるということだ。遺伝的に物事が楽観的に見える人もいるが、反対に遺伝的に悲観的にしか見れない人もいる。世間は悪いニュースで溢れている。人は...

Twitterのコメント(17)

> 余暇をリアルな活動に過ごしている若者に比べて画面を眺めている時間が長い若者ほど不幸
>それは10代だけでなく大人も同様

/(^o^)\ナンテコッタ
休日画面を見てる時間が長いと幸福度が低いってよ
使い方によるってことですな。
ツイッターランドのみなさん:
受動的な行為ではなく、能動的、自律的な行動をせよということですよね。見るのではなく、やる。決められるのではなく、決める。仕事でも自分の裁量でやると疲れは減る。 / “世の中に不幸な人があふれている理由。余暇の過ごし方が幸福度を押…”
インターネッツは悪い文明
ハイ…

>画面が介在しないあらゆる活動が幸福度の向上と関連し、画面が介在するあらゆる活動が幸福度の低下と関連していた
"つまり最も幸せを感じているティーンエイジャーはデジタル機器を少しだけ利用する人たちだったのだ。"スマホで何を見るかによるよね。他人の幸せ情報ばかり見てたらそりゃ不幸を感じるのも当たり前だろうなと…。 / “世の中に不幸な人があ…”
最後のくだりはどうかな?と。人それぞれであり、様々な要素の個人差がある。媒体への接触割合などは0から100のどこでもいい。
なるほど確かになぁ
何事もほどほどにとしか -
要は何事もバランスが大事ということですね
なんかこの内容だとFBだけが原因のように感じてします。 / “ : カラパイア”
不幸だからディスプレイに食いつくわけでもなく、ディスプレイに食いつく時間を減らせば幸福度は上がるってさ
ここに自室筋トレが合わさり最強に見える
確かにそうかもしれない。誰かといて時間を潰したい。
以上

記事本文: 世の中に不幸な人があふれている理由。余暇の過ごし方が幸福度を押し下げていた(アメリカの若者の場合) : カラパイア

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