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盲目の年老いたアライグマと支えあって生きていた2匹の子猫。アライグマは子猫たちに最高のプレゼントを残していった(アメリカ) : カラパイア

13コメント 登録日時:2017-10-27 11:51 | カラパイアキャッシュ

 動物たちの中には、誰に教わるでもなく、あたりまえのように弱きものを支えながら生きていくものがいる。かつて、元野良猫が盲目の犬の目の代わりになったように、ごく自然に助け合って暮らしていることがあるのだ。 アメリカ・イリノイ州にあるエリンさんの自宅の裏庭...

Twitterのコメント(13)

@nae_doko たぬきじゃなくアライグマですけど、この動画すきです。
年老いた盲目のアライグマと支えあって生きていた2匹の子猫ちゃん。やがて飼い猫となった2匹はアライグマが残していった最高の贈り物なのだ。
こんなん泣くやん…(´;ω;`)
これ酷い話すぎるだろ。うーんアライグマかわいそう
絵本の世界のような記事 /
人間主体の話だな。動物がどう思っているかはわからん。/
うーん、なんか釈然としない内容…
@rokoroko0919 @sssblan
🌛おやすみなちゃーい!

🐱
子猫たちはアライグマが見つける食事のご相伴にあずかる一方、目の不自由な彼に気を配っていた。
盲目の年老いたアライグマと支えあって生きていた2匹の子猫。アライグマは子猫たちに最高のプレゼントを残していった(アメリカ)

尊いアライさん(´;ω;`)
いい話風なんだけどなんかすげぇもやっとすんだけど……。
アライさんはすごいのだ
え? 何これ、盲目のアライグマのパートナーを取り上げて間接的に殺した話?>
以上

記事本文: 盲目の年老いたアライグマと支えあって生きていた2匹の子猫。アライグマは子猫たちに最高のプレゼントを残していった(アメリカ) : カラパイア

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