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政府からの補償金を得るため。高齢者をトラの餌にしたインドの村 : カラパイア

12コメント 登録日時:2017-07-18 22:43 | カラパイアキャッシュ

 日本ではかつて、口減らしなどのために高齢の親を山に捨てるといった棄老(キロウ)習俗が民間伝承などで伝えられている。だが、姥捨て(うばすて)の実際については、はっきりしたことは分かっていない。 だがこれに近い行為が現代において行われているそうだ。インド...

Twitterのコメント(12)

発想がヤバすぎる
事実は小説より奇なり
╭ ⌒´_` ╮ええぇぇ…
( 、´ , A` `,
`\u U
 し-J
「大を生かすために小を犠牲にする」をまんまやっちゃったってことね。
なんぼ大義名分をかかげても、人身御供にされた人の人生はそこで終わるのだ。う~む・・・。
恐ろしい話だ。55歳で高齢者扱いという点も含めて。「政府からの補償金を得るため。高齢者をトラの餌にしたインドの村」
姥捨て(うばすて)の実際については、はっきりしたことは分かっていない。だがこれに近い行為が現代において行われているそうだ。
50代は高齢者か。そうだよな、昔はそうだったんだ。/
お釈迦さんが泣いておるよ。
姥捨、棄老である模様…(・ω・`) ただし言及される被害者は「55歳の女性」とある
インドでは55歳で老人の扱いなんだなぁ……。
コブラを捕まえたら報奨金。でコブラ牧場を作った国を思いだした。って同じ国だった。
以上

記事本文: 政府からの補償金を得るため。高齢者をトラの餌にしたインドの村 : カラパイア

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