TOP > ネタ・話題 > 【海外の反応】 パンドラの憂鬱 海外「親日家になったきっかけだ」 北欧でのみ爆発的な人気を誇る日本アニメが話題に

【海外の反応】 パンドラの憂鬱 海外「親日家になったきっかけだ」 北欧でのみ爆発的な人気を誇る日本アニメが話題に

1983年から「週刊少年ジャンプ」で連載された、高橋よしひろ氏の動物漫画、「銀牙 -流れ星 銀-」。3つの続編を挟み、最新シリーズ「銀牙伝説ノア」は、現在「週刊漫画ゴラク」で連載中です。この作品は19...

ツイッターのコメント(24)

そーなんや。 » 【海外の反応】 パンドラの憂鬱
日本の犬は絶天狼抜刀牙は使いませんよ たぶん
銀牙ってアニメ21話しかなかったのか
赤カブトを知ってるから熊コワイw
浦和に住んでいた頃、電車で銀牙の文庫本読んでるOLさんを見かけたことがある。
何故か、おお…やるなと思ったw
なんで北欧だけなんだろ?
寒く、雪深い環境とかで共感できるから?
犬版北斗の拳はなるほどな、とw

しかしこれも80年代当時、子供に悪影響、動物虐待などのクレームがあったと記憶してるんだけど、調べても出てこないから記憶違いかなぁ。
久しぶりに話題になっていたので。
作者は秋田県出身の高橋よしひろ氏。北欧で人気があるなんて知らなんだ。
流れ星銀牙 はチビッ子だった俺が一番好きな漫画だったな。最終回の時は泣いた。
噂には聞いていたが、北欧での「銀牙」人気すごいなあ
ちなみにフィンランド人を始めとする外国人たちの熱い『流れ星銀』トークはこちら☆
リメイクしてくれないっすかねえ😃
知らなんだ…面白いね…
残酷なシーンに対する日本での鬼滅の刃みたいな反応がチラホラあるなw :
( ・∀・)つ〃∩ へぇへぇへぇ

【海外の反応】 パンドラの憂鬱
かなり昔、ジャンプの週刊で野球を月刊で闘犬を描いてたな…
この漫画の存在は知ってるけど、犬が主人公の時点で号泣するの分かってるから、これまでもこれからも読むことはできないままだろうな。《 》
チラッと人間がいることに驚いた(観たことないので)。
北欧人の銀牙愛が熱すぎるw
ジブリの横に流れ星銀...。
これは私も知ってますが本当に謎なんですよね。謎といえばフィンランド人のタンゴ好きも本当の理由はわからない謎ですわな。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR