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【海外の反応】 パンドラの憂鬱 海外「皆日本のアニメに夢中だった」 70年代に全米を熱狂させた日本アニメに再び脚光

1972年10月から1974年9月まで全105話が放送され、平均視聴率21%を記録した人気アニメ作品「科学忍者隊ガッチャマン」。世界征服を企む秘密結社「ギャラクター」と戦う、5人の少年少女で結成された...

ツイッターのコメント(13)

アメリカ人がこんなに夢中になっていたとはびっくり(@@;
1970年代、アメリカの子供たちを熱狂させた『宇宙戦艦ヤマト』『ガッチャマン』に再び脚光が集まる。
まさかヤマトが70年代に海を渡ってたとは!
それにしてもアメリカ版主題歌が(笑)
@vv_komachi_vv
@jiihiro
@alres9 空前絶後のアニメブーム起こしても日本アニメはアカデミー賞取れないのねぇー
米国でも結構な種類の日本アニメを放送してることにビックリ。
しかし、日本アニメに洗脳されたとコメントにあるけどハリウッド映画は国策、日本は大衆文化。この違いは大きいと思う。
世代上な気がするけど、ワンテンポ遅れての放送だろうから同じくらいか?w
戦勝国が敗戦国のアニメに夢中ってちょっと痛快だね。
映画「AKIRA」や『ドラゴンボール」がアメリカにおけるアニメの火付け役になったと思ってたけど、『ガッチャマン』や『マッハGOGOGO』『ヤマト』やも人気だったと知って驚いている。
海外「皆日本のアニメに夢中だった」70年代に全米を熱狂させた日本アニメに再び脚光(パンドラの憂鬱) 「ガッチャマン」「マッハGoGoGo」が海外で人気を博したというのはよく知られているが「宇宙戦艦ヤマト(Star Blazers)」がそこまで人気があったとは知らなかったな
年寄りの記憶の擦り合わせがすさまじい。
「遊星少年パピイ」まで出てくるか。
アニメは偉大だ。
国境や人種や年齢をヒョイっと簡単に飛び越えて人を楽しませる。
だから、アニメは好きなんだ。
ガッチャマンってアメリカでもやってたんだねw
70年代に全米を熱狂させた「科学忍者隊ガッチャマン」に再び脚光
以上
 

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