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【海外の反応】 パンドラの憂鬱 海外「日本には傑作が多すぎる!」 米サイト選出『日本映画歴代ベスト40』が話題に

今回はアメリカの映画サイトが選出した「日本映画歴代ベスト40」から。早速ですがランキングは以下になります。40. 『家族ゲーム』 森田芳光 1983年39.『野獣の青春』 鈴木清順 1967年38. 『ビルマの竪琴』 市川崑 1956年37. 『麦秋』 小津安二郎 1951年36.『巨人と玩具』 増村保増 1958年35. 『上意討ち 拝領妻始末』 小林正樹 196...

ツイッターのコメント(13)

茶の味が入っててびっくりした。
私は好きだけど、なんて言っていいか分かんない映画だし、海外でランクインするとは思ってなかった。
どこのサイトだろ、ソース欲しかった
ベスト20に今世紀になってからの映画は三作だけ。 / “【海外の反応】 パンドラの憂鬱 米サイト選出『日本映画歴代ベスト40』が話題に”
七人の侍、羅生門と来て三位に「切腹」が入ってるところ、通なヒトが選んだんだねぇ、と。
- 【海外の反応】 パンドラの憂鬱
言うまでもなく、森達也監督作品は含まれてません。
こういうリストをみると、まだ見てない映画がいっぱいあるなあ。

「生きる」が入ってないのは意外だったな。 2000年以降の作品も幾つか選ばれているのは希望が持てるw
こいつら俺より日本映画見てるな
個人的には『他人の顔』が日本映画№1。
みなさん、わかってらっしゃる…
やっぱ、最近の映画少ないな。。
やはり時代が・・・
...洋画派の私には知らない映画がほとんどで申し訳ありませぬ。
以上
 

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