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【海外の反応】 パンドラの憂鬱 海外「米国は日本に謝罪するべきだ」 東京大空襲の真実に海外から怒りと悲しみの声

第二次世界大戦末期、東京は106回の空襲に見舞われましたが、中でも1945年3月10日の下町空襲は、10万人以上の犠牲者と、100万人以上の罹災者を出す大規模なものでした。米軍は早くから江戸の大火や関東大震災の検証と詳細な分析を行っており、その結果、焼夷弾による空襲が最も効果的だと結論づけ、人口密度の高い地域が空襲対象地域に選定されていました。なお3月10日は、風が強...

ツイッターのコメント(10)

東京大空襲に対する外国人の見方・意見
戦後、自虐的歴史観を強要されてきた日本人はそろそろ客観的な視点を持つべき時だと思う。
いろいろあるとは思うけど、これは、サンフランシスコ講和条約で一応の決着がついたお話
- 【海外の反応】 パンドラの憂鬱
1人ずつガスで殺せばジェノサイド。
まとめて10万人を焼き殺せば作戦。
日本人はよく耐えました。
…日本は戦後、前を向き必死に頑張ったから今があるんだと思います。恨み辛みを永遠と繰り返す国に、未来は無い。戦争の残酷さを忘れてはならないけど許す事が大事。
日本悪玉論(南京虐殺のねつ造・慰安婦の虚言)が世界に浸透したのは米国、中国、朝鮮のねつ造のせいよね。
ふーん、こういう声もあるのね。
正当化しようとしてるアメリカ人が、いい感じに叩かれてた。
以上
 

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