TOP > ネタ・話題 > 【海外の反応】 パンドラの憂鬱 海外「日本がまたハードルを上げた」日本人女性がキルトに革命を起こしたと話題に

【海外の反応】 パンドラの憂鬱 海外「日本がまたハードルを上げた」日本人女性がキルトに革命を起こしたと話題に

今回ご紹介する写真は、今年1月に東京で開催された、「第16回東京国際キルトフェスティバル」にて、最高賞を受賞した作品、「牡丹」を収めたものです。「牡丹」は鳥取市のキルト作家、柳沢時子さんが、半年かけて仕上げた縦187センチ、横238センチの大作。宍道湖を背景に、手前に牡丹の花を大きく配置し、美しい夕日が見られることで有名な嫁ケ島も描かれています。写真で見ても大迫力の大作...

Twitterのコメント(15)

はああああああー、手作業でこれだけの物を作るって凄いね。
調べたら日本のキルト展覧会って有名なんだってね。
日本人が見てもマジで凄いですから!( Д ) ゚ ゚
私の知ってるキルトとちがう
カッコイーーー!
いや、これはすごい
これキルトで出来てるらしい...

「日本がまたハードルを上げた」日本人女性がキルトに革命を起こしたと話題に - 【海外の反応】 パンドラの憂鬱
以前仏画をキルトで~っての見たことあるけど緻密さというか正確性もすごいわ…
すげー / “【海外の反応】 パンドラの憂鬱 海外「日本がまたハードルを上げた」日本人女性がキルトに革命を起こしたと話題に”
これはもう何か新しいサブジャンルを用意したほうが良いんじゃないだろうかと思いたくなるレベル。。。
立体かと思った、凄い!
キルト…??? ってなったわ
すごすぎやろ……
一般的なキルトってあんまり好きじゃなかったけど、この作品は凄い!!
…素晴らしいです♪この目で見てみたい!
もともとキルトの世界では、日本人作家の技術は群を抜いているそうで、
驚きと賞賛の声が、日本のキルト界全体に送られていました。← こういう話題は好き。
キルトの世界はよく知りませんが、この作品が凄いというのは納得。
線画で描くだけでも大変です。それを縫うことで表現とは…。😅
素晴らしい技術と根気ですね!
以上

記事本文: 【海外の反応】 パンドラの憂鬱 海外「日本がまたハードルを上げた」日本人女性がキルトに革命を起こしたと話題に

関連記事