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【海外の反応】 パンドラの憂鬱 海外「まさかこんな繋がりが…」 親日国エチオピアと日本の歴史秘話に驚きの声

今回は、エチオピア皇室に嫁ぐはずだった日本人女性の物語から。1933年(昭和6)、千葉久留里藩の旧藩主・黒田子爵の次女雅子さんと、エチオピア最後の皇帝、ハイレ・セラシエ1世陛下の甥であられた、アラヤ・アババ殿下との間で縁談の話がありました。アラヤ殿下は、1931年に使節団のメンバーとして来日した際、日本を大変気に入り、日本人女性との結婚を希望するようになります。そのことを...

ツイッターのコメント(23)

貴族の子女が黒人に嫁ぐなんて、欧米ならあり得なかった。

パヨク界隈は、何とか日本を「差別によるヘイト行為が横行する国」という印象を世界にばら撒こうとしていますが、現実はその逆だったことが、こうした歴史的事実からも分かります。
1月19日はエチオピア皇帝ハイレ・セラシエⅠ世の甥アラヤ・アベベ殿下と黒田雅子さんの結婚が決まった日だったのか。
コリアン、シナと繋がりを持つのは嫌だ。➡
あった これかもしれん
国家の歴史で2トップの国で婚儀の話があったとはおめでたい。イタリア悪いヤツだ。
これは日本には黒人差別という考えは微塵も無いということだね。
エチオピアに感謝を(^.^)
こういった動きがあったことを歴史の端に追いやり、日本人は人種差別が酷いだのなんだのと、どの口が言う❔❗です
寄付した金額の多寡が問題なのではない。被災者は見捨てられたわけではないと言う、その心を知らせる事が大事なのだ。震災が発生した事を喜ぶ半島とエチオピアは違う。
◆1933年(昭和6)千葉久留里藩の旧藩主・黒田子爵の次女雅子さんとエチオピア最後の皇帝ハイレ・セラシエ1世陛下の甥アラヤ・アババ殿下との間で縁談の話
親日国エチオピアと日本の歴史秘話


こんなことがあったのか。ハワイ王国との融合もありえたわけだし、ifの世界があったらどうなっていたんだろうなぁ。
弥栄エチオピア!
エチオピアって、そうだったのか!! / “【海外の反応】 パンドラの憂鬱 親日国エチオピアと日本の歴史秘話に驚きの声”
たしか、満州事変前後に、エチオピアの皇族か皇帝が来日していたような。
大日本帝国憲法は、1931年に制定されたエチオピア初の憲法のモデル。知らなかった…日本は本当に素晴らしい「帝国憲法」を持っていたんだなと改めて思う記事です
…知りませんでした…!自分の無知蒙昧ぶりを ものすごく恥ずかしく思います… orz そりゃあ もともと お馬鹿さんなのはわかってるんですが…! >
初耳、政略結婚でなくソロモン朝との縁談なんてあったんだ!そしていたちゃん…おにゃにょこ絡みだから?とかついw
「ジンム朝」って書かれると、なんか中東の帝国みたいですなw
「皇帝ハイレ・セラシエ1世陛下は明治天皇を大変敬愛されており、ロシアに勝利した日本を近代化のモデルとしていらっしゃいました。」
エチオピアはアフリカ有数の親日国で、
東日本大震災の時には、日本を支援する為の委員会まで発足させ、
世界最貧国の1つながら、約2500万円を寄付してくださっています。
- パンドラの憂鬱

日本人として、まだまだ何も知らないことも多いな
エチオピア、オマーン、ハワイ、…日本はいろんなとこと結婚話があったんやね(*´∀`)
以上

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