【海外の反応】 パンドラの憂鬱 海外「古代の日本を感じた」 大和言葉での合唱に外国人が大絶賛

映像は2007年に行われた、作曲家、川井憲次さんのコンサートの模様で、押井守監督の「 GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」のテーマ曲である「謡」が、民謡コーラス、太鼓の演奏付きで披露され...

ツイッターのコメント(72)

攻殻機動隊の謡。オリンピック柔道で流れた→
どことなく、アラブかユダヤっぽいだよね。
縄文後期~弥生時代。
イスラエルの「失われた10支族」がもたらした文化。
その古代ヘブライ語の唄が日本に持ち込まれ、溶け込み、ヤマト言葉化された。😊
~ずっと以前にもツィートしたんだけど、これ東京2020の開会式で演奏してもらいたい!
オリンピックこれで行って欲しいよね!
素敵な音楽だなぁ。
/最近作業用BGMにしてる、攻殻機動隊(初代劇場版)のテーマ曲。良い。
よい… 「トホカミエヒタメ」
生で聴きたかったなぁ…。何度聴いても鳥肌立つし泣きそうになる。魂を鷲掴みにされてガタガタ揺さぶられる感じ。日本人だから? と思ってたけど、コメントみたら外国人も同じみたいだ
川井憲次さんの曲も荘厳で神秘的。民謡コーラス。映画の方の攻殻機動隊で使われてた
 
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