Billboard運営が警鐘「チャートハック目的では、音楽を“聴く”とは言えない」 - KAI-YOU.net

175コメント 2022-08-06 12:17|KAI-YOU

日本版Billboardとして、2008年からヒットチャートをスタートさせたBillboard JAPAN(ビルボードジ...

ツイッターのコメント(175)

チャートチャート…と言っていますが何より大事なのは『好きだから聴く、見る、共有する』だと思っています✨

そして、☝️と矛盾するようですが、そういう正常なアクションがチャートにも反映されるようになっています。不正な数字には必ず補正がかかります。
時代だな。「ある時期から特定のアーティストをチャート入りさせることを目的に、ファンダム(熱狂的ファン)が意識的に楽曲名とアーティスト名をツイートする流れが大きくなった」。

「ファンダムに問う「チャートハックは楽しいですか?」
好きなアーティストの数字になるならそれだけで楽しい層はいるので、楽しいかどうかは人それぞれじゃないかと思った
興味深い記事です。
「点数や順位などの数字が全て」な単一思考は偏差値世代ならでは?自分の好みはランキングやマジョリティーには左右されない。好きだから聴く。ただそれだけ。
>誰も好きじゃなくても、自分がすごく好きなものを好きと言える世の中になってほしい
“それがいつの間にか、ファン活動がアーティストに奉仕するという『労働』に形を変え、“推し疲れ”という言葉さえ生んでてしまっている。”

うーむ
これ、雑に言うとBillboardの人の解像度の低さ&上メセがムカつくんだよな。言いたいことはわかるけど、じゃあこれからも指標をどんどん変えてけばいいじゃん。なんでファンダム煽ってるの?対立したいの?
ヒットチャートも熱狂的なファン(ファンダム)の存在が、「音楽産業に光をもたらす反面、意図的にチャートを操作しようとする動きが散見されるなど、シーンに影も落としている」そう。

◎Billboard運営が警鐘「チャートハック目的では、音楽を“聴く”とは言えない」(8月6日)
"ファン活動がアーティストに奉仕するという『労働』に形を変え、“推し疲れ”"
チャートで1位になることも大事なのでしょうけど…
不正アクセス酷すぎて集計方法変更せざるを得なかったってビルボードが直々に声明出してるもんね。
集計方法変更した途端にランキングがガラッと変わったのが全てだよな。
『キャンペーンによって特定のサービス内だけで再生数を伸ばしている楽曲が、本当に社会的に浸透していると言えるのか?』
難しいところですね…(笑)
Billboard Japanの運営の方々が、レコード会社等がファンを煽って仕掛ける「再生数キャンペーン」によってチャートがハックされる状況について問題提起されています。全く同感。良く言ってくれた。拡散されるべき記事。
「特定のアーティストをチャート入りさせることを目的に、ファンダムが意識的に楽曲名とアーティスト名をツイートする流れが大きくなった」。バ韓流の朝鮮人どもが始祖だね。
ホントだよねえ……………
「デビューから3~5年経った中堅層のアーティスト」を押し上げていきたいというのは考え方として同意。「推し疲れ」があるというには初めて知った:
加熱するファンダムのチャートハック、その結果の推し疲れ…
まさに昨日ブログに書いたようなことが載っている記事。
"アーティスト側はあくまで『一緒に楽曲やライブを楽しんでほしい』と思っているはずなんです。それがいつの間にか、ファン活動がアーティストに奉仕するという『労働』に形を変え、“推し疲れ”という言葉さえ生んでてしまっている。 "
私は理解力が無いのかな?💦

何を言ってるのかよく分からない記事でした。

スミマセン

指標を出していて、鵜呑みにするな!と
「ファンダムの人たちが、あの手この手でチャートをハックしようとしていることは知っています。逆に聞きたいんですが、それって楽しいですか?」
私は大嫌いだけど、それが楽しい人たちは全然普通にいると思う
BTSとやらがビルボードチャート1位になったカラクリ。朝鮮人というのはこういうメンタルなんだよ。
不正でもやったもの勝ち。ホルホル最優先民族。
そもそもアメリカでBTS聞いてる人なんか見たことないわ。
いろんなアーティストのファンの方にぜひとも読んで頂きたい記事です
「適切な評価は計測可能な指標から」は真だけど、常に「指標だけを上げる」というハックがあるのも確かだし、たとえばCDを積むことで、見た人がかえって買う気をなくす、ということはありそう。
「チャートハック目的では、音楽を“聴く”とは言えない」
同感。ただ、これを言えない言わせない空気をアーティスト本人も作っている。「アーティストや楽曲に対して『とにかく素晴らしい』と言うことは大切ですが、『今回の曲より前の曲の方がよかったよね』と言えることも同じくらい大事なことな気がします。」(礒﨑さん)
"『今回の曲より前の曲の方がよかったよね』と言えることも同じくらい大事なことな気がします。それが今言えてないようにみえるのが残念"
聞いたことない曲が1位とか。なるほどね。B○Sって何それおいしいの?
チャートハックが楽しいかと言われれば、多分「楽しい」と返ってくるでしょう。
めちゃくちゃこれ。ずっとなんだかなーって思っていた
言いたいことはわからなくはないがなかなかモヤるお話。「本当のヒットチャート」なんて昔から無いと思う。「オリコン対策」と言ってチャート集計店で関係者がシングルを買って回ったりしてたし。
こんな記事あったんだ。

nd
ツイートにグループ名とか曲名とかやたら入れるやつね〜あれはちょっと 必死すぎて怖い
これは推しを推す上で胸に刻んでおくべきことなのでは
取材・文は満島エリオさん。編集は都築陵佑さん。
”礒﨑さんも「ファン以外のユーザーが見て、どう思うかというところまで考えたほうがいい」と懸念を隠さない。”
”ファンダムに問う「チャートハックは楽しいですか?」”
TV実況タグでよく見かける、あらゆるツイートの末尾にアーティスト名や新曲名を書いてるアレか
ファンダム内部の熱量が強ければ強いほど、外側の人間からは狂信的に映り、それがアーティストや楽曲そのものの純粋な評価を歪めてしまいかねないからだ。
推しを持つものとして読んでよかった。
私も「発売日前の握手権付き予約販売を、リリース初日の販売枚数に計上した上位ランキング」に意味があるのかと思ってた。この記事はそこにちゃんと問題提起してくれて嬉しい。
難しいもんですね
>ファンダムが意識的に楽曲名とアーティスト名をツイートする流れが大きくなった。Twitterで楽曲名を検索すると、ノイズやスパムとしか感じられない投稿も散見されているのが現状だ。
>「ファン以外のユーザーが見て、どう思うかというところまで考えたほうがいい」
「一方でアーティスト/レーベル/ファンダムがあの手この手でヒットチャートへの働きかけを行い、他方ではチャートアナリストたちが、チャートに乗せるためのデータ分析を行う」
ここは発言じゃなくて地の文ですが、「チャートアナリスト」の存在に踏み込んだのすごいですね
曲が好きなコンテンツの中のいち要素でしか無い、という状況が加速しているってことなのかな。その上で社会の嗜好を反映して曲基準でランキングを付けなきゃいけないのは大変
推し活を始めてみて知ったこのランキングの重要性、ファンがかける想いの熱さ。「労働」っぽくなってないか少し疑問に思ってたので、このインタビュー興味深かった。
ファンダムを批判的に論評している記事。
一方で、ファンダムを煽って扇動する、節操ないアーティスト・事務所が居たりもするのでファンダム批判だけでは解決しないよ。
オリコンとかもそうだけど、そもそも"音楽を楽しむ"上でランキングに意味はないと思ってるなぁ、"商業的に大衆を扇動するのに成功したもの"の並び順だと思ってる
「それが行き過ぎてしまうと、『再生する』ことが目的となってしまいます。それは [...] 音楽を聴いているとは言えないのではないでしょうか」。
まだ咀嚼中だけど、だいぶ冷静に読めるようになりましたこちらの記事。
今度はファンダムの中の人のインタビューも是非やってほしい。
楽しいですか?のアンサーを。
色々考えさせられたけど、程々にとゆう事で、私は地道にやってます😅

でも、日本の音楽業界はもう少しファンを煽ってもいいと思うよ😄
受動的に見えるから。😊
 
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