七十七銀行、なぜ77なの 国内には16も105も114もあります | 河北新報オンラインニュース / ONLINE NEWS

18コメント 2022-06-21 07:49|河北新報

ツイッターのコメント(18)

この前この話をしたなあ
長年の謎を。ありがとう!
他行も含め網羅的でわかりやすい記事!
>七十七銀行は原町銀行、宮城銀行、仙南銀行、東北貯蓄銀行といった中小銀行を買収・合併しました。規模の違いもあり、この間も七十七の名は揺るがず、現在に至っています。
銀行とは全く無関係です。
数字ついた銀行、そういうことだったのか
本店にある金融資料館に行ってみたいと思いつつ行けてないんだよなあ。本当は「青天を衝け」をやってるうちに行こうと思ってたんだけど…。
「大蔵省の設立許可順」「実は前から数えても後ろから数えても77番目」、…これはどちらも知らなんだ。 / 国内には16も105も114もあります(仙台読本 | 河北新報)
八十二銀行や三十三銀行は八十二国立銀行や三十三国立銀行とまったく関係ないのかー/
「セナセ銀行」じゃないよ
18銀行の封筒持ってるけど、いつの間にか福銀(ふくおかフィナンシャルグループ)に飲まれちゃったね。
七十七銀行、なぜ77なの 国内には16も105も114もあります
上からも下からも77番目なのは意外と知られてないんだよね
豆知識として昔から知ってました
→→→記事にもあるけど長野の八十二銀行の由来が好き。
後ろから数えても77番目とはしらなんだ。
※「ちっち」という呼び方は大学時代に耳にした気がする
七十七銀行、なぜ77なの 国内には16も105も114もあります
青葉通りの現七十七銀行本店竣工は1977年と銀行の沿革で知る。行名と重なる「77」年の完成は目論んだものだろか。
記事中、77年当時の本店写真に東二番丁の歩道橋が見える。あったっけ?歩道橋…。いまは地下道。
年々記憶は遠くなっていく。
以上
 
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