40代で競プロができるのかという話 - 競プロ始めました

ツイッターのコメント(17)

すごい〜!
私も体調良くなって、もろもろ落ち着いたらやってみたいな〜って思ってました。でも年齢的に遅すぎるかな…とも思ってたけれど、こういう発信があると励みになりまする〜〜
”「子供には勉強をしっかりしてもらいたい」とか、「子供には英語ができるようになってほしい」とかいう話を聞くたびに、「自分がやったらいいんじゃないかな?」と思っていました(心の中の言葉です)”
とても良い記事でした。なんかぐっと来た...
かえでさんすごいなー。
自分も年齢がとか言い訳にせずに、できることからやっていこう。
茶色いってやめたけど、今やってる活動がうまくいったら再開するかなぁ




-- via my feedly newsfeed
とても素晴らしい記事でした。
数学科出身で現役プログラマーのワイ、30代で灰に落ちかけている茶色ですが、もう少し頑張ろうと思いました…!!!!!
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こういう視点での競プロのやり方もあるんだなあ。/
素晴らしい!
すごい。

でも「能力が衰える」とか加齢についてネガティブに捉えすぎている気がする。レーティングは順調に上がっているし、自分はまだいけるとポジティブに考えたらどうかな、と思った。

ノートはいいけど紙にコード書くのは効果が薄いと思う。
40代の主婦でもコツコツ努力してAtCoderで緑コーダーになっているという希望に満ち溢れた記事。「これまで」よりも「これから」にフォーカスしてやる人はいつの時代でも強い。
40代になってからでも価値観に気づいてワクワクを見つけられる好例ですね。どうして競技プログラミングをやろうと思ったのか伺ってみたいです。|
カッコいい!
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40代でも競プロ楽しんでもらえるのは嬉しいなあと思うし、自分が40代になっても楽しめるといいなあ、とも思うなどした
“解けた問題の次のにある解けなかった問題を解いていけば、いつか全部解けるようになるはずだと考えました。言いかえると、何もしなければ、解ける問題は解ける、解けない問題は解けないままで、その境界が変化することはないのではないかと思っています。”
すごくいい記事
以上
 
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