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なにもかもが巨大な短波放送施設「KDDI八俣送信所」に潜入 - ケータイ Watch

26コメント 2021-05-03 06:01  ケータイ Watch

 茨城県古河市にあるKDDI八俣(やまた)送信所は、日本で唯一海外向けに短波放送を発射している送信所。1941年の放送開始から今年で80周年を迎えるのを記念して5月に記念式典が催される。

ツイッターのコメント(26)

設備の公開はなかなか珍しいのではないかなぁ?
KDDが元が電電公社国際部門で国営企業であった部分は残っていると。
こういった放送設備の記事って、なかなか無いですからね。
ラジオ好きにはたまらない記事でした。
見てみたい。行ってみたい。> 80周年記念式典
2、3年で真空管を交換、とあるが、これは中を交換しやすい構造にしている気配。興味津々だ。

ケータイwatch

なぜ短波で放送するのか?
アマチュア無線免許も持ち、ラジオ好きにとっては楽しい。電子工作系オタの中でも分かれるところだけど、単純なアナログは意図しない不具合が起きにくいメリットがある。RADIKOの時代だけど、電波もだいじ。手放した短波ラジオ欲しいな。
北朝鮮拉致被害者向け放送『ふるさとの風』もここから送信しているのかと思ったら違うわけで、あの放送はどこから送信しているのか未だにはっきりしない。地下放送なので明かせないのはわかるけど。
80周年ですか! 歴史がありますね^^
KDDI八俣送信所は今年で開設80周年を迎え、記念式典を行うとのこと。これに先駆けて同所を報道陣向けに公開。読み応えがある記事です。
KDDIこんなこともやってたのか。しかしすごいなこれ…
真空管が現用なのすごいな
短波はいいよねえ(エア・アマチュア無線技士並みの感想)
飛ばしてみたい
📡短波の施設ってこうなってたんだね →
古河にあるのねこれ
70kgの真空管ってどうやって作るんだろうな。|
ここ、敷地内に一般道路が通っていて、誰でも自由にアンテナの凄さを堪能できるのよね…そういれば、その敷地内道路を通ってみた際の車載動画、まだ上げていなかったっけ……
日本の短波放送の歴史の1つ
小さい頃から、好きなラジオ
アンテナ、送信所は、おもしろい
HF帯だからまだこのサイズ。忘れてはならないのがこの地中にあるアースだったりする:
さすが全世界に発信してるだけある。維持するのも大変そうだなあ
ケータイwatchで短波放送ネタ。インフラの一つとして維持して欲しいですね。
アナログ通信もまだまだ健在。特性上どうやっても小型化できない設備ってあるんやね
無線の媒体でない編集者が取材してるのにコピペ職人や自称無線雑誌は取材してないんですかね?
根幹に興味を示さない勢いと金の無い媒体はAB誌のように散ってゆくだけだろうね
以上
 

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