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COCOA利用率が4割+6割の外出自粛で感染半減——日本大学生産工学部がシミュレーション - ケータイ Watch

 日本大学生産工学部は、マネジメント工学科の大前佑斗氏および豊谷純氏、電気工学科 原一之氏、医学部 權寧博氏らが共同で、新型コロナウイルスの陽性者との接触確認アプリ「COCOA」による、新型コロナウイルス感染者数の削減効果をシミュレーションし、その結果を発表した。...

ツイッターのコメント(11)

地元日大生産工学部の大前助教授が接触確認アプリCOCOAの効果検証。
利用・外出半分でコロナ拡大は5割減とのこと。
経済と国民生活をギリギリで維持しつつ、コロナリスクを低減するには複合的な対策が必要で、手洗いやマスクは1次、アプリ&検査での検知と捕捉が2次になる。
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これだよこれ。。。
結局はひとり暮らしのテレワーク、買い物はネットで、極力人にあわない、
会話もしないのがベストってこと?
アプリ使っている人の感想がききたい。陽性者は報告するの?
こういうシミュレーション結果をもっと広めてくれると普及啓発に繋がると思う。どんどん発信してほしい!
アプリ入れてる人は意識高めだからそれなりに気を付けるだろうし、やべぇのは逃げ回ってる連中じゃあ?
「「約半分の人々がアプリを利用し、感染者と接触したことを知った人が外出を半分にできれば、累計の感染者は半減する」という感染者数削減のための目安が明らかになったという。」
事例が報道され、またこのような試算もあればさらに利用率も高まってこないものか。
とにかく利用者が増えることが理想ですね
以上
 

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